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韓国人アーティストRainに惚れまくってます

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Rain×3 別館
韓国人アーティストRainが大好き
"傷受けたピ安くて“人のせい”ずっと… ‘質低い業者’に‘舌戦’ "

総12ヶ国,35回公演を目標に企画された雨義野心に満ちたワールドツアーがソウル,アジアなど総17回公演以後,ツアーの‘白眉’ということができるアメリカ公演でブレーキがかかった中で総括エージェンシーのスタエムが記者会見を行って解明に出た。
その間Rain名称使用など物議に上がったピの北米ワールドツアーの最も大きい異常な進行は去る6月30日,公演開始一時間半を控えて突然取り消しになったLA公演.
17日夜放送されたMBC ‘PD手帳’では過度に多い業者が連結した複雑な下請け構造が異常な進行の発端になったと指摘した。
スタエム異人狂代表は18日午後ソウル,論硯洞(ノンヒョンドン)インペリアル パレス ホテルで記者会見を開いて“雨が含まれたマネージメント社,全体公演を企画するスタエム,現地事情に明るいローカル プロモーターの3段階業務分担体系は先進公演システムを導入したこと”としながらも“公演総括エージェンシーとして徹底的に調整できない点に対しては道徳的な責任を痛感する”と惜しんだ。
李代表は“北米公演を担当した現地企画会社レボリューション エンターテイメント(以下レボリューション)を間違って選定したのが異常な進行公演の発端になった。
レボリューションはスタエムと相談なしで版権を再販売したし舞台選定およびおよび装置などにあって多様な問題を誘発したが他の業者を指定する時間的余裕がなくて,そのまま進行したのがかんばしくない結果を産んだ”と主張した。
引き続き“意志のとおりならば,レボリューションと関連したすべての契約を解約することが望ましいがピの努力と名声にきずを出さないでひとまず公演日を合わせるためにうやむや移ったのがこのような結果に達した”と反省した。
▲“涙まぜこぜになった雨は‘ただ何曲これでも歌う’と涙声で話した”
本来今回の異常な進行の主人公になった歌手ピ,本人の考えはどうだろうか?個人努力や意志と関係なしでハリウッド進出の礎石になるアメリカ公演の取り消しおよび無期限延期事態の最も大きい被害者はまさに彼だ。
李代表は“雨は公演取り消しおよび延期内容を聴いて直接公演会場チェックをし始めた。
結局舞台を飛び回らないで立って呼ぶことができる何曲でも歌うと涙声で話した。
ファンミーティング形態のコンサートでもしたいといった”として惜しんだ。
引き続き“むしろ26才の若い青年に私たちが慰労を受けた。
市場開拓のために私心なしで始めたプロモーションの結末が良くなく終わって残念だ”としばらく涙作ることもした。
▲現地プロモーターら“質低いプロモーターと陳謝…確認書はなぜ書いたか”びっくり
一方この日会見場にはレボリューション エンターテイメントからカナダ受注を受けた‘レボリューション カナダ’とハワイ公演受注を受けた‘クリック エンターテイメント’関係者が参加してスタエムの‘質低い下請け業者’非難発言に反発した。
‘レボリューション カナダ’の金正浩副社長は“当初公演会場に問題があったとすれば初めから承認をするべきでなかったのに2月19日契約を締結してスタエムに25万ドルを入金した以後の5月3日,公演会場非適合内容を理由で取り消し通知をしてきた”と主張した。
“‘レボリューション カナダ’との直接契約者は‘レボリューション エンターテイメント’でスターエムは契約書を確認する権利も義務もない”という李代表の解明が続くや彼は“総括企画会社として確認書と契約書詳しい内容を確認しなかったと考えてもかまわないか”と繰り返し追及した。
また‘クリック エンターテイメント’のクリエーティブ ミン・ドンイル チーム長は“クリック側はまだスタエムで公式に受けた告訴内容はない”としながら“今回の報道資料から出た‘虚偽事実を流布してスタエムの名誉を傷つけたクリック側を相手に今日告訴状を提出したこと’という句が公式的なスタエムの初めての立場だと考える”と話しながら,対応意志を伝えた。
現在ピのアメリカ公演はハワイ,LA,カナダ公演を取り消して残りアトランタ,ニューヨーク,サンフランシスコ公演を約束なしで延期した状態.
スタエム李代表は“来週初め,今後ツアー日程を整理して,発表する予定”と話して,ピのワールドツアーは続くことだと強調した。

-daum-

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あいまいにスタエム,雨ツアーにより明らかな代案を出しておいてこそ

[スポーツワールド タク・ヒョンミンのStage & Back stage]ピの公演異常な進行と関連して,ワールドツアー主管社のスタエムの記者会見場に行ってきた。
良いことでもなくて誰の善し悪しを問い詰める以前に真に残念な事件なので大衆音楽版で‘こじきになる’ひとりとして度々話を加えることが負担になることが事実だ。
だがたとえ事態がこの有り様に達したのだが何か対策があって収拾の方案があって,そんなことがないならば謙虚な自己反省でもあることで期待した席であった。
すべての人の評価が同一することにはならないが多い人々が考えるので(に)歌手ピは少なくとも現時点では私たちの大衆音楽界をまったくはたいて,最も競争力がある文化コンテンツであることは明らかだ。
また本当にがんばれば今以上も期待できるという点で今回の危機をよく渡して問題をよく解決すれば明らかに一層完成度高いコンテンツとして位置づけすることができるとの信頼もある。
それで,その信頼のためでも今回問題が何か,どのように解決できるのか,またどんな計画があるかは法的攻防や誹謗,非難よりさらに重要な課題となる。
しかし真に悲しいかな記者会見場では明確な事態認識度,正しくなされた反省も,計画もなかった。
なかっただけでなく責任転嫁と非難,そして自ら能無しを表わす姿だけいっぱいだった。
記者会見場でスタエムはいったい問題が何なのかをよく知らずにいるように見えた。
あれこれ複雑なはっきりしない言葉をならべたが,問題の核心はスタエムが自らの役割をできなかったためだ。
今回の公演でのスタエムの役割は歌手の出演を責任をとり,歌手が公演ができるように約束されたシステムを準備しておいて,公演を完ぺきによく終わらせることだった。
この過程で歌手が完ぺきな調子を維持することができるようにするのも彼らの責任で,すべての装備を正しく準備したり,あるいは下請けを与えたとすれば下請け業者が正しく仕事をするのか監理,監督するのも彼らの責任で,舞台で起きることができるすべての問題らに即座に完ぺきに対応するのも彼らの責任だ。
契約を通じて,責任の一部をあるいは全部を再下請け与えたという,それで責任がなかったりあっても道徳的な責任だけという彼らの主張はスタエムが主管社としてあるいはピの公演をしてみるという意志に半夏は,彼ら自らの権限と責任を放棄することと違わない。
現地のプロダクションマネジャーが公演直前まで問題があるという事実を隠したという,それで仕方なかったという主張はもしそれが事実ならば情けないだけだ。
(LA公演の場合5日前に現地に到着したというのにそれでは当日を抜いた4日間いったい何をしていたとのことなのか真に気になる)
当初からスタエムは製作(プロダクション)と関連した業務では責任の外という,ただし演出と内容の側面だけ責任があるという要旨の主張も理解し難い。
製作が現地企画会社の業務ならば,なぜ韓国で装備を空輸して行ったことだろうか?それはスタエムの役割がただし演出と内容の側面だけあるのではないとの事実を傍証する。
常識的に,舞台を演出するために製作業務を掌握することが必須という事実は一度でも公演を演出してみた人ならば誰でも共感できるだろう。
だからどんな事情があったのかは分からないがスタエムは一定部分あるいは相当部分製作(プロダクション)と関連した業務にも責任を避けられないものとみられるという言葉だ。
しかし18日記者会見の最もあきれる主張は“今回の非義ワールド ツアーがアーティスト(ピ)-マネジメント(JYP)-エージェント(スタエム)-プロモーター(レボリューション)の分業形態は米国など先進公演業界の慣行を受け入れたことでアジア ミュージシャンの公演では類例がない体系であった”という大きな課題だった。
長く言うまでもなくそのようにする公演はすでに少なくないのみならずそれがそのように先進的な形態ならば,いったいなぜ非公演異常な進行と同じ問題が発生したのか知る術がない。
結局スタエムは彼ら自ら選択したシステムが後進的であり,問題が多いシステムというものを証明したことで外に見られない。
その他にも‘世界最初’とか,‘国内最初’とかする派手な美辞麗句で公演の成果を見せようとする姿も見えたのにそんなことらは大部分他の公演でも使われたり,すでに使っているものなどという事実を知る立場では痛ましさを感じるほかはなかった。
記者会見場を出ながら,結論は明白になった。
たとえ今回の非公演の責任者らがそれぞれの領域で最高だとか専門家かは分からないけれど彼らが縛られて,日韓‘チーム’としての力量には明らかに問題があったということだ。
すでに去る公演の異常な進行がそれらを証明してくれる。
さあ,この文は彼らを非難したりあるいは善し悪しを分けようという意味でないことを明確に明らかにする。
告白するにこの文はスタエムが記者会見末にまもなくまた準備して,ピの公演を格好良く成功させるという意志を表明するのを見て使うことになった。
問題が何か,責任が何かわからない企画主体は同じ誤りを繰り返すほかはない。
ピを愛するファンたち,彼を愛することまでは違うが彼が文化コンテンツとして相変らず可能性があると信じる筆者同じ人々がいるならばもう雨が新しいパートナーを探せと話しなければならない。
少なくともスタエムが自分たちの問題を明らかに認知して明らかな代案を出しておく前には,多少時間がかかっても,きた道をしばらく帰ってもその方がはるかに賢明に見える。
あまりにもきれいだった18日,胸中にはみじめな雨が降った。

-naver-