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韓国人アーティストRainが大好き
雨"2009年には映画・レコードで米で勝負"

5集活動満足,青少年有害媒体判定は惜しくて
(ソウル=聯合ニュース)イ・ウンジョン記者= "来年が私がデビュー以来苦労した全てのものらの勝負を見る年になるでしょう。
来年7~8月頃ハリウッド初めての主演作の映画'忍者暗殺者'が封切りして来年8月頃ワールドワイド レコードで米国ポップ市場に正式デビューすることだから。"
2年ぶりに5集に復帰して,下半期国内活動にまい進した雨(実名チョン・ジフン・26)はすでに来年計画を几帳面に立てておいた状態だ。
最近KBS 2TV 'ミュージックバンク'控室で会った彼は"今月中5集活動を終えて来年1月米国,ロサンゼルスに渡っていく"として"米国主流音楽市場で成功的にデビューするための準備作業に突入する"と話した。
彼は"ワールドワイド レコードには米国トップ アーティストが参加する予定なのに来年1月契約が終えられれば発表できること"としながら"多分収録曲中には米国有名女性歌手とデュエット曲もあるだろう。
米国はアジア圏の有名歌手がデビューするといっても注目されるのが難しい市場だから現地音楽界の関心を引くための戦略"と説明した。
一緒に最近米国市場にデビューしたボア,現地に滞留しながら,デビューを準備中のセブンに対しては"私たち皆うまくいかなければならない"として"1人でも出来なければ共に打撃を受ける。
アジア歌手の成功事例を見せてこそ米国音楽関係者たちも関心を持つ。
ワールドワイド レコードで来年韓国でも活動する予定"と付け加えた。
次は雨との一問一答.
--今年の一年をどのように送ったと自評するか。
▲上半期は'忍者暗殺者'に及ぼして,熱情的に映画撮影に臨んだ。
新鮮な経験だったが,ドイツ,ベルリンで何ヶ月間一人で生活して見たらたくさん孤独だった時期であった。
この前映画後時録音のために私が出演した部分の佳篇集手本としたのに音楽と音響効果が入らなくてもおもしろかったよ。
映画の40~50分がアクションなのに既存映画のアクションとは次元が違って,自身がついた。
今年上半期は来年が待たれる材料を作っておいた時期であった。
下半期には2年ぶりに5集でカムバックしながら,空白期のために負担が大きかった。
しかし居間ファンたちの温みを感じることができた。
シン・スンフンなど先輩らの復帰,後輩歌手らとの間で腰役割になってうれしかった。
--5集販売量が10万枚を渡したし,収録曲'レイニズム(Rainism)'と'ラブ ストーリー(Love Story)'二曲はオンライン音楽チャート3~4位に留まりながらヒットしたのに。
▲率直にレコード,音源販売量皆期待しなかったが結果に満足する。
5集はパク・チニョン兄から独立して,直接プロデューサーで参加したレコードなので成功有無を離れて,大衆の評価が気になった。
プロデューサーとしての力量を見せてあげたかったし舞台の上で練習したことだけ最高に見せるという考えだけだった。
'ラブ ストーリー'は4集まで見せなかった音楽であったし,'レイニズム'はパフォーマンスを武器にした既存内音楽スタイルの延長線にあった。
今回のレコード準備に多い投資をしたのに損害をこうむっても正しくなされた音楽とミュージックビデオを作って完成度高い活動を見せて,趙容弼,シン・スンフン先輩らのように遠い将来後輩らの手本になりたかった。
先月開かれた'2008 Mnet KMミュージック フェスティバル'で授賞式集計期間より5集発売が遅れて,受賞候補に上がることができなかったが14分間祝い公演を広げたのも歌手らの和合の職人なるように願う意であった。
--所属会社チェイテュネントテインモントゥ大株主なのに,5集活動収益はちょっと出たか。
▲今回のカムバックの時レコード製作,ミュージックビデオ二編など準備にだけ9億8千万ウォンを投資した。
もう損益分岐点を越えたので今から稼ぐのが収益になるようだ。
ハハ。
--最近'レイニズム'が青少年保護委員会から青少年有害媒体物判定を受けたのに。
▲惜しい点は'果たして基準が何か'ということだ。
放送3社の審議を通過したのに青少年保護委員会では扇情的な音楽に追い込んだこと,すでに二月間活動してレコードと音源収益を出した時点なのに一歩遅れて制裁を加えたのも理解するのが難しかった。
歌詞で'震える君のからだ中に回っている私のマジック スティック(Magic Stick)'は私のツエ パフォーマンスを見れば君の頭の中に私の舞台に対する考えが離れないでぐるぐる回っているという意味であった。
扇情性審議の正確な基準を理解させてくれたら良いだろう。
--公演計画もあるか。
▲来年3~4月には韓国2回,日本2回,中国,タイ,台湾などを回りながら公演する計画で,米国公演も考慮している。
--パク・チニョンとは連絡して過ごすか。
▲ジニョン兄とは文字で安否をやりとりしている。
5集収録曲'マイウェイ(My Way)'に'手を伸びたひとりそれが私の開始'という歌詞があるのにその人はまさにジニョン兄だ。
私が独立をしたとしても兄は私にとても特別で感謝した存在だ。
--養成中の新人らはいつデビューするか。
▲来年5月に女ソロが先に出てくることでグループはメンバー構成が進行中だ。
--ファッション&デザイン専門企業チェイテュンクリエイティブが衣類ブランド'シックス ツーファイブ(Six to Five)'をローン称するけれど。
▲私がデザインに参加中なのに'親切なビンテージ'だ。
この頃レイオドゥルックが流行なのに,朝起きて,色々な服を重なっている悩みを減らしてあげようと着眼した。
衣類ブランドにも米国に進出したい。

-naver-

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