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韓国人アーティストRainが大好き
‘リトル雨’李儁“私もレーンのように”

‘忍者アサシン’で雨子役演技…似た形容貌来月歌手デビュー
‘私も雨兄のように!

トップスターピの初めてのハリウッド主演作‘忍者アサシン’でピの子役を引き受けた李儁(21)が来月子供たちグループ メンバーでデビューする予定なので話題だ。
李儁所属会社チェイテュンエンターテイメントによれば李儁は現在5人組男性子供たちグループのメンバーで10月中旬デビューを目標に練習に真っ最中だ。
まだ早さが決まらなかったこのグループは雨がアルバム製作を陣頭指揮していてピのプロデューサーデビュー作になる展望だ。
李儁は‘忍者アサシン’のシナリオ上ピの子役が必要だという製作会社でハリウッド メジャースタジオのワーナーブラザーズ側の要請によりチェイテュンの推薦で映画に抜擢された。
特に李儁は雨とそっくり真似た顔を持っただけでなく演技力も良くて,製作会社側が満足がったという後聞だ。
李儁は‘忍者アサシン’でピの子役を演技したのだが,映画の中の話が過去と現在を行き来しながら進行されることによって劇の全般にわたって,着実に登場して,出演分量の比重もかなり高いという。
結局李儁は雨を通じて,ハリウッドにデビューしたし,またピのプロデュースで子供たちグループでデビューするなどその後光効果を正確に見ると期待される。
現在韓国芸術総合学校無用(舞踊)と3学年に在学中の李儁は2008年1月チェイテュンエンターテイメントが実施したオーディションを通じて抜擢されたし,踊りの実力が優れながら,歌実力と演技力をおしなべてそろえた才能屋だ。
-スポーツ東亜-

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'雨'はマイケル・ジャクソンになることができるだろうか?

2年ぶりに日本理由のない'雨',彼は果たしてワールドスターで再誕生するだろうか?
アン・ミンジョン記者
8~90年代は英語圏レコードらが主流をなす世の中だった。
ポップ界のマイケル・ジャクソン,マドンナ,ホイットニーヒューストン,マライア キャリーをはじめとして,ラッケのメタリカ,スコール血オンス,ノバナ,クリンデイ,スマッシュ ポムキンス,ラジオ ヘッドなど推し量れない明礬らがあふれた時でもあった。
ラジオをつければ,ポップソングが半分以上に歌謡がその残りを占めるほど歌謡の影響力は微小だった時期でもある。
その時だけでも歌謡の主流は演歌,バラード,ラック,ダンス単純に分かれる水準であったし,その上にヒット曲は演歌が最も多かった時期だった。
その時期,学生たちはラジオを聞きながら,ポップソングを知って,練習したし,学校特別活動時間には最も人気がある部署中一つが'ポップソング班'だった程度で関心が高かった。
1992年には最高のアイドル スターであった'ニュキジ来たさらにブロック'が来韓して,観客中1人が死亡をしたし,1996年には歴史的に記録される'ポップの皇帝'マイケル・ジャクソンの来韓公演があった。
英語をできなくても良かった。
ただ聞いてみることが出来ない洗練された音楽の旋律に陥って,そのピスタゲマニラも口ずさむことだけでも充分だったためだ。
ところで,今国内では歌謡が80%以上の市場を占有することになって,むしろポップが立つ場所を失うほどだ。
このだけでなく,韓国歌手らの海外進出も活発になった。
この頃活動している歌手ら中の名前少ししてからしたい歌手らは海外ファンミーティング一度してみなかった人がないほどだ。
しかしこれらが英語圏のポップスターらと違う点は現地で現地状況に合うレコードを製作して,発表しているという点だ。
日本でアルバムを発表する歌手らは日本語で,米国で発表する歌手らは英語でレコードを出すのだ。
だから韓国スターらの海外進出は他の見方をすれば'進出'に過ぎないということができる。
海外公演の最も大きい壁,言語問題,雨はどのように解決したか?
▲ 6ヶ月の間準備してきたアジアツアー火ぶたを切った'雨' (c)J.TUNE
去る29,30日に歌手ピのアジア ツアー一番の舞台の日本公演が繰り広げられた。
日本でシングル アルバムを発売をしたりもしていましたが,ピの日本活動は極めて短い期間だった。
2年ぶりに探した日本,東京ドーム コンサートを終えて彼はあたかも日本とは無縁なように去る2年間遠方だけ行ってきたので日本ファンたちには少し見慣れなくて,よそよそしいこともある時間だった。
ところが雨はあたかも昨日も日本ファンらに会ったというようにあまりにも自然に日本語で挨拶をした。
"皆さん,こんにちは。
雨です。
2年ぶりにコンサートをします。
会いたかったです。
ちょっと待って下さい。
(3曲を相次いで歌った状態と非常に息が切れたように一息入れた)今回のコンサートはアジア ツアー一番の公演レジェンド オブ レイニジムです.
(息選んで)無理でしたね。
さあ,これからコンサートが始まります"
この長い文章らを全部日本語で消化した。
通訳もなかったし,カンニングもなかった。
ただ自身の頭だけ信じて準備したようだった。
半年間日本を尋ねた韓国スターらを取材したが,このように長い文章をいったスターは本来日本に基盤を置いて活動する東方神技,リュ・シウォンや朴ヨンハ,SS501等を除いて初めてであるようだった。
しかしコンサートで発表された曲ら全体は日本語曲一曲なしで韓国語曲でいっぱい詰め込んだ。
そしてオープニング コメント以後ではそのように長い日本語コメントはなかった。
もちろん通訳する人もなかった。
それなら結論は2時間以上をほとんど韓国語レコードに収録された曲らを聞かせて見せたことだった。
2時間を少し渡したコンサート時間最後エンコル公演に現れたDJSHOWを除いて'雨'一人で25曲の韓国語歌を消化した。
その途中およそ二回程度のコメント時間はあったが,"皆さん楽しいですか?言いたいのは多いが,愛して下さってありがとうございます"程度の水準であったから,この日公演は他の見方をすれば完ぺきな外国人の舞台であった。
▲薄くて長い大型スクリーン設置で長身のピの動きが一目で見えたという評価を得た(c)J.TUNE
事実,個人的な所感を少し入れようとするなら,韓国スターらが日本にきて,日本語も練習してこないで通訳だけ利用して,毎度同じパターンのファンミーティングや公演をすることに対してだいぶ否定的な感情を持っている。
通訳を通す間,話す時の表情であり,感情が消えて,お決まりの対話で終わってしまう感じが大きいためだ。
また,特にスターとの情操的紐帯関係を重要視する日本ファンらの特性上,韓流スターらはもう少し同じ思いをできるように誠意を見せて,日本語をいえるように努力するべきだと考えてきた。
もちろん,雨は不足するが通訳なしに自身がしたい話を日本語に引き出そうと非常に努力する姿を見せてくれた。
だが,やはり単語の限界がきて見たら,したい話にもならなくなって,何度も曖昧に(?)移る姿を見せることもした。
ところで,ふと'雨'の公演を見ながら,以前に私たちが'マイケル・ジャクソン'のポップソングを意も知らずに口ずさんだ時のように,スター性だけ充分ならば他の国でも韓国語歌が受け入れられない理由がないと考えてみることになった。
今まで韓国音楽が'主流'が違ったので海外に出て行って,現地化戦略をたてなければならなかったが,強力な'力'を持つことになるならば'韓国語'レコードだけでも世界どこでも通用することもできないだろうか?考えてみたのだ。
もちろん非主流国のアーティストが自国語レコードで世界を狙うのは容易なことではないが,現在韓国のアーティストらならばもう少し努力すれば可能だと思った可能性も排除できないのだ。
雨はマイケル・ジャクソンになることができるだろうか?
▲マイケル・ジャクソンとの特別な縁を明らかにしたりもした雨(c)J.TUNE
'雨'の公演は他の見方をすれば,対話で交感を交わすよりはビジュアル的な刺激で見せる部分が多くて,'雨'の完ぺきなファンではない以上うっとうしいファンたちもいるという印象を植え付けたのも事実だ。
わかることもできない言葉の歌を2時間以上ずっと聞いていようとするなら話だ。
しかし一方では,2時間中ずっと一部客席を除いてはほとんど1万 5千~7千に近い観客らが座席があるのにもかかわらず,オールスタンディングで公演を楽しんだという所に話が通じなくても'音楽'という媒介体によってどの海外でも可能だろうという無限の可能性を見せることもした。
▲日本歌手らにはめったに見ない強力なセクシー美を自慢するソロ歌手スタイルの雨(c)J.TUNE
事実,今状態で日本で'雨'の人気をトップスターと表現するには無理がある。
だが雨は50対50の確率の可能性があるスターだとあえて話せるようだ。
まず,可能性を低く見る原因は日本を自身の重要な活動地としていないところに,日本語も不足するためだ。
日本市場はある程度水準までは'韓流スター'としてカバーになるが,主流に入るまでは現地化されなければならなかった前例らが数え切れないためだ。
反面,可能性を高く占う原因では'日本では全くないスタイル'というところにある。
踊って歌う歌手らはたくさんあるが,'雨'のように男性的なセクシーさをアピールしながら可愛い少年の魅力度持っていて,一緒にソロで2時間の間ライブ舞台を見せるダンス歌手が日本にはないことが事実であるためだ。
したがって,あえて現地化戦略をたてなくても彼だけの独創性ならば,マイケル・ジャクソンが'借りることは'ダンスで80年代世界を評定したように海外各国で勝算を期待しても良いのかも分からないという期待を持つようにするのだ。
▲途方もない汗を流して,涙なのか汗なのか分からなかったし,メーキャップはますます消えていったが,コンサート葬儀熱気は増した(c)J.TUNE
'こういう歌手は世界どこにもないこと'日本ファンら絶賛
一方,コンサート場に直接行ってきた日本ファンたちの反応では'とても興奮して,記憶することができないほど。
。(中略)..
ジフンが日本語をがんばろうとしたが,よくわかれなくて,皆'何と?'する時も..結局話すのをあきらめた。
韓国語にしても大丈夫なんだけど。。(ブロガー,レイニ没頭)という物足りなさを伝達したファンもあったし,
'これくらい激烈なダンスを消化しながら,ライブで2時間半を一人で踊って歌う歌手は世界どこにもないと見る。
'私のパワーを感じてみて下さい'と話すような強力な公演だった(ブロガーレーンとヒナの思い出作り)'と絶賛したファンもあった。
オープニング舞台中に少しの間だが,マイケル・ジャクソンの'借りることは'ダンスをお目見えしたりもしながら,追悼の意向を見せた雨.
彼は果たしてマイケル・ジャクソンのようにただ一つの言語になったアルバムで世界の舞台に立つことができる真のワールドスターになることができるだろうか?今回のアジア ツアーは彼にさらに多いむち打ちが含んでいる舞台という考えを入るようにした。