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ピ,米国ツアー真実ゲーム"買わせるvsくやしい"


'雨が米国で詐欺を?'
'ワールドスター'雨が去る15日開く予定だったワールドツアーハワイ公演取り消しで法廷訴訟にまきこまれた。
ピのハワイ公演投資家のクリック エンターテイメントは21日(現地時間)費とスタエム,そしてレボリューション エンターテイメントとJYPエンターテイメントがハワイ公演開始前ライセンス手数料などの名目で50万ドル(約5億ウォン)を受けて横取りしたとし,現地裁判所に訴状を受け付けた。
これに対してクリック側とスタエム側は顕著な立場の違いを見せている。
現地投資家のクリック側は25日記者との国際電話通話で"買わせる"ともう一度強調しながら,訴訟理由を明らかにした。
反面ワールドツアー主管社で今回の訴訟の原因になった公演延期を発表したスタエム側は"くやしい"としてクリック側の主張に強く反論した。
今回の公演延期および責任に関連した立場も違った。
クリック側は公演延期を"防ぐことができた"と主張した反面スタエム側は"不可能なことだった"と主張した。
損失額と関連してもクリック側は"賠償しなければならない"としたしスタエム側は"責任がない"と話した。
ピの米国公演を囲んだ相反した立場.
スポーツソウルドットコムでクリック エンターテイメント,スタエムとの電話インタビューを通じて,それぞれの立場を主要争点別に整理した。
◆米国ツアーが詐欺?
→クリック"詐欺だ" vsスタエム"くやしい"
今回の訴訟建議最も大きい争点は雨が初めから公演をする計画繋いだという有無だ。
クリック側は21日米国通信会社'AP通信'を通じて"主管社が公演を推進する能力が最初からなかったり当初からお金を横取りする目的を持っていることで結論を下した"と主張した。
この他にも公演延期された直後一部現地言論らは"雨が投資家らのお金を横取りするために毎度コンサートを延期する手法を使うという悪性デマが出回っている"と報道した。
果たして真実は何だろうか。
クリック側:一言で買わせる。
常識的に考えてみる時,公演を一週間残しておいて名前を書くことができなくて,突然延期するということ自体が話にならない。
ピ,JYP,スタエム側はすでに巨額の契約金を皆取りまとめた状況だ。
公演延期で損失をこうむるのは投資家だけだ。
当分は事情上明らかにすることができないが訴状に詐欺という主張を後押しする理由も提示した。
またスタエム側は今回の米国公演だけでなく中国とカナダ公演も取り消した戦力を持っている。
スタエム側:現在訴状が配達されなくてクリック側で本当に訴訟を提起したことなのかそうでないのか把握されないでいる。
だが詐欺だなんてとんでもない。
くやしい。
公演を延期したといって,詐欺罪が成立するかもしれないし,契約違反でもできない。
事態把握後対応する。
その上スタエムはクリック側との関係で契約当事者ではない。
中国とカナダ公演は他の場合だ。
事情があった。
中国の場合公安側と協力がうまくいかなかったし,トロントは公演会場に問題があった。
必ず必要な舞台装置を設置できなかった。
◆公演延期防止できなかったか?
→クリック"可能だった" vsスタエム"不可能だった"
今回の訴訟建議発端は'レーン'という非米国名の米国内使用禁止仮処分申請.
米国,ネバタに位置したレーン コーポレーションは所属バンドの名前と同じだという理由でさる2月サービス権侵害訴訟を起こしたし,5月15日使用禁止仮処分申請を提出した。
これにスタエム側は公演を一週間ヨ控えた去る7日言論を通じて,30日LA公演を除いて15日ハワイ,19日アトランタ,23日ニューヨーク,27日サンフランシスコの公演延期を発表した。
クリック側:'レーン'名前訴訟は去る2月から進行されたし使用禁止仮処分申請後から見るといっても1ヶ月という(のは)時間があった。
その間公演延期を避けるために他の方法を講じる時間は充分だったと思われる。
クリック側では公演延期事実もスタエム側が一方的に発表したマスコミの報道を通じて,初めて接した。
今回の公演延期で米国社会での信用がある瞬間に崩れた。
韓国にも帰れずにいる。
スタエム側:公演延期という極端な事態を避けるために名前を変えようと努力した。
それで'ピ'と'ジフン'二種類の名前を置いて悩んだ。
だが思ったより簡単でなかった。
名前を変えるのを調べてみるのに1ヶ月以上がかかるところに現地マーケティング問題もあった。
二種類の名前は米国内で全く認知度がなくて,公演を押し切るのが難しかった。
公演延期発表はスタエム側で直接クリック側に知らせる必要がなかった。
言い換えるがスタエム側はレボリューション側とだけ契約関係になっている。
◆ 50万ドルの責任は?
→クリック"賠償しなさい" vsスタエム"責任ない"
すでに訴訟は受け取られた。
だから現時点でもう一つの重要な争点は責任問題だ。
クリック側は直接的な契約関係にあるレボリューション エントテインモントゥウルはじめとして,ワールドツアー主管社のスタエム,JYPエンターテイメント,ピ皆に責任を問うた。
その中でも最も大きい問題はお金.
AP通信でよればクリック側の損失額は100~200万ドルに達する。
今回の事件の発端の公演延期を発表したスタエム側の答弁を聞いた。
クリック側:公演延期で(受ける)着た損失が莫大だ。
今回の公演にはチケットだけでなくホテル,飛行機予約など多い問題らが関わっていた。
公演を予約した多い人々がクリック側に損害賠償を要求すれば想像できない損失が予想される。
舞台装置損失だけでも35万ドルだ。
その他に公演が開催される予定だったアロハ ストディウム契約金も飛ばしたわけだ。
レボリューション,スタエムとJYP側は損失に対して賠償する責任がある。
スタエム側:米国公演延期損失に対する責任はない。
クリック側と実質的な契約関係にある業者はスターエムでないレボリューション側であるためだ。
ピ側はスタエムと契約したし,スタエムはさる2月9日レボリューション側に公演版権を売って契約金を受けた。
すでに終わった話だ。
その上レボリューションには米国公演版権だけ売ったことでなく今年開かれる公演に対する国内版権全体を売ったのだ。
だから法的に契約金を戻したり公演延期損害に対して賠償する理由がない。

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