FC2ブログ
プロフィール

sachi39

Author:sachi39
韓国人アーティストRainに惚れまくってます

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カレンダー

01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

ブログ検索

Rain×3 別館
韓国人アーティストRainが大好き
歌謡界‘戻ったお兄さんら’の力!

雨・キム・ジョングク・フィソン歌謡チャート1~3位‘3工夫も’
アイドル強い勢力の中でも‘戻ったお兄さん’らの底力が驚くべきだ。
ワールドスター雨(Rain)に続きキム・ジョングク,フィソンなどがひきつづき新しいレコードを発売しながら,秋歌謡チャートは男性ソロ3人衆の3強構図が描かれている。
30日午前バグス リアルタイムTOP100チャートによれば1~3位に並んでキム・ジョングク,フィソン雨が上がっている。
10位圏を調べても雨が,フィソンが2曲,キム・ジョングク1曲など何と半分が三人の曲だ。
興味深い点はその間三人の歌手皆‘ナイスバディ’と呼ばれる程筋肉質体つきを自慢してきたという点と最近発表した曲がミディアム テンポのR&Bバラードという点.
特にミディアム テンポのバラード曲‘ラブ ストーリー(Love Story)’を発表した雨は一層アップグレードされた歌唱力をお目見えしながら,音源チャートで初めて1位に上がることもした。
兵役義務を終えて2年半ぶりに戻ったキム・ジョングクは各種音楽と芸能プログラムに出演しながら色あせていない歌唱力と芸能感覚で‘キム・ジョングク効果’という評価を聞いている。
また雨やキム・ジョングクに続き29日ミニアルバムを発表したフィソンも本格的な活動に乗り出しながら,歌謡界男性ソロ歌手熱風を主導している。
ここに最近新曲を公開したソテジやシン・スンフンなど90年代最高スターの活躍も侮れなくて,当分歌謡界は‘お兄さん’らの人気行進が続く展望だ。
歌謡界ではこのような男性ソロ歌手の競争構図が異色現象だと口をそろえる。
歌謡界のある関係者は“最近傾向は音源は女歌手,レコードは男歌手という程音源市場で女歌手の人気が高かった”として“しかしこの頃歌謡市場は一寸の前を見通せない。
特に男性トップ歌手が約束でもしたようにほぼ同じ時期に追い出されて見たらこういう現象が現れたようだ”と分析した。
一方レコード販売でも男性ソロ歌手の上昇の勢いは続いている。
ある場所チャート リアルタイム チャートで1位は雨5集‘レイニズム’が占めており,キム・ジョングク5集‘Here I Am’,ソン・シギョン6集‘ここに私の心の中に’(リパッケージ)が2,3位に現れた。

-naver-
スポンサーサイト




この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://rain222.blog58.fc2.com/tb.php/2128-701efb26
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)