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Author:sachi39
韓国人アーティストRainに惚れまくってます

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韓国人アーティストRainが大好き
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2007.3.4 MEETING OF RAIN'S FANS

2007.3.4 fanmeeting in seoul pm 4:00

「雨に抱かれるみぞれ」

仁川空港に着いた時、ソウルは雨だった
・・・ジフニ・・迎えに来てくれたんだね。
会場は、どしゃぶり、傘のないみぞれは、なすすべもなく身をまかせる。

雨に抱かれるみぞれ、
雨は、みぞれのその身体だけでなく、心までも潤し、
至福の高みへと導くのであった・・・・・
なあんて、この調子で行くとみんなに総スカンだから、ふつうに愛を語るね

1.プロローグ

どうでもいいようなグッズをもらうために、雨の中40分以上並んで、

韓国スタッフの「パリパリ」という声に追い立てられて、会場の入り口に駆け込む。

その時、きゃーーーー!!!大歓声
体育館が揺れた!

はじまってしまったよー

I’m Coming・・・・「ひゅーん、ひゅーん」いってるよ~
真っ暗な中、階段をふみはずしそうになりながら、
スタッフにまたも「パリパリ」言われながらなんとか着席した私たち・・・

歌が始まってる!

ジフニ~!!前を見た。
そ、そしたら、近い、ジフニが近い!
前の方だとは思っていたけれど、普通のホールではないから、舞台が近い。
しかも舞台から下に下りる階段が・・・
ということは、降りてくるのね・・うれしくて眩暈がした。

2.I’m Coming

混乱状態で見始めたI’m Comingではあったが、なぜか新鮮に感じる。
いつものアーミールックじゃない、ふつうの普段着だからかな?
ダンサーズも練習着?でリラックスして踊っているような気がした。
ただ、ファヨンちゃんが・・・「えっ?ファヨンちゃんだよね~?」という風で
ちょっピっとびっくりしたけど(笑)
へそだし!!
ここで、「双眼鏡」を忘れたことを思い出した。
今回は、近いから「へそ毛」が見えるかもとkさんと言ってたから
凄く、楽しみにしてたの・・・
前回のWTソウルで見られなかったから(涙)
しかし、
あの前列で、双眼鏡で、へそ毛を確認している姿をジフニが見たら
きっと、退くね・・軽蔑されちゃう~
いいんだ、これで、これでよかったんだぁー
ジャンプも決まった!!
腕も大丈夫そう・・・うれしい!

3.キムジェドンさん

ステージが明るくなって、ジフニがご挨拶
「アニョハセヨ~」
明るいところで見るジフニ、髪の毛が微妙にのびて可愛い~
これよ、このままGO!よ。絶対、切らないで・・・
白いTシャツ、白いパーカー、茶色のボトム、なんか、じゃらじゃらしたやけに
長い金のペンダント
特別凝った服じゃないのに、何でこんなに素敵なの~
最初Tシャツのすそが変になってると思ったけど、そういう風にカットしてるんだね。
今日は、何をしても許せちゃいそう!
司会のキムジェドンさんが登場!
この方、とても気の利く方・・・
ジフニと椅子に座る時、舞台の奥のほうにおいてあった椅子を、
たぶん皆さんがよく見えるようにと、「前に行きましょう」みたいにして、
前の方にきてくれたんだよ~
えらーい!!
その後、キム氏とジフニで、いろいろとやり取りがあって、面白そうなんだけど、
韓国語がよくわからないから説明できない・・・

4.ハッピーバースディ

ケーキが来て5周年を祝ったね。
ジフニの「5ちゃい」が可愛かった~
5歳は「タソッサル」というらしい(takapさんにあとで聞いたの)
でも、私の耳には「タルッチャ」と聞こえた、これがホント可愛い(ツボ~)
で、みんなで「センイル チュッカ ハムニダー」を歌って、
ろうそくを吹き消したんだけど、その後が大変よー
ジフニが5段が重ねの1番上のケーキを韓国クルムに持って行ってあげたの。
それはいいとしても、ジフニったら、クリームを指ですくって、その人のクチへ・・・
「ぎゃーーー」よ!!
ジフニの指が口へよ
ジフニの指が口へよーーーー
ハグよりかなり羨ましかった・・・

5.ファンの呼び方

イルボンベンは僕をこう呼びます
「ジフニ~」って
で、さあ呼んでとマイクを会場に向けたんだけど
その時!絶対!私のこと見てたんだよ!
マイクは私を指してたぁ。
もちろん、でかい声でよんだよ「ジフニ~~」

6.年代別のファンの在り様

ジフニのサングラスをキム氏がかけて、
ジフニを目の前にしたファンの様子をジフニが再現してた。
20代から順にやっていったんだけど
40代が大爆笑~~
すれ違いざま、お尻をさわったの
きゃー!これあり?あり!
やる、やる、やりたーい!!

7.サンドイッチ

ジフニがピンクのエプロンつけてサンドイッチを作りはじめた。
ブログでtakaさんが手を洗ったのかしら?なんて言ってたけど
とんでもなーい!
手を洗うどころか、パンに塗るバターナイフを思いっきりなめたり、
指についたジャムをしゃぶったり、やりたい放題よ~
他の人がやったら、絶対NGだし、「きったねぇー」なんだけど、
ジフニよ~ジフニのバイ菌なら、いくらでも受け入れるわと思ったよ。
なのに、全然、抽選に当たらなくて、サンドイッチはもらえなかったけど・・
(ToT)

サンドイッチを作っている途中で、キム氏がいろいろとファンからの質問とかを読み始めた。
その中で、日本の方からの質問で、その時はよく意味がわからなかったんだけど
あとで「ジフニの誕生日の番号で買ったら、ナンバーズが当たった。何を買う?」
みたいなことだったらしい。
でも、これからが騒動の始まり・・・
「いくらですか?」
「5万円です」(質問者)
「何かジフニに聞きたいですか?」とキム氏が聞いたところ、
質問者の日本人はモジモジしている・・・
「早く、何か言えばいいのに。」と振り返ったら
その人の後方に見覚えある姿が・・・「ああ、sachiさーん」
その日本人がやっと言った「 Come here」
その瞬間、ジフニがその人の元に駆け寄って行ったのよ。
つまり、sachiさんたちのすぐ近くへ・・・
「いいなぁ!私たちより全然近くで見れたじゃん」
sachiさんたちの興奮している様子が見えた・・

8.大接近

ジフニは、やっとその人の元を(つまりsachiさんたちの)離れて舞台へ
ところが、なにを思ったか、私たちの方へ・・・
たぶん・・・
「しまった!何を血迷ったのか、sachiの方へ行ってしまった!
みぞれのところへ行ってやらなきゃ!」by ジフン

私の斜め前の人に握手したのよ。

ひゃーー!!ジフニが・・・目の前にいるよ~
突然のことで動揺しまくり、それでも、目いっぱい手を伸ばして
「ジフニ~私!私!」と握手を求めたけど、
ジフニはこれ以上の混乱を避けるかのように去っていってしまったぁ
ジフニ~ここまで来たんだから・・・照れずに握手してよん。
でも、心臓がドキドキ、血圧は急上昇だよ~

9.抽選会

抽選でジフニの私物が貰えることになって、ちょピっと期待したけどダメだった・・・
くじ運全くないもんね。
当たった人たちは、握手したり、ハグしてもらったりしてた中で、
1人の方が妙にハグを拒否してた・・
後で知ったけど、とっても緊張していたみたいだね・・・
わかる!わかる!私もハグなんてされたら、意識を失いかねない・・
ハグは「なりきりKさんジフニ」で十分!
それより、ジフニのお尻をさわりたい・・・

10.ファンのかくし芸

4組の若い(ここ強調)ファンからジフニに出し物のプレゼントがあった。
みんなそれぞれ、がんばってたし、ジフニも若い子だから?とっても喜んでいたような気がする!
ダンスのすごく上手い子もいたし・・
でも、なんと言っても圧巻は、最後の台湾の子たち!
はじめ、サイボーグの例の白装束にお面をつけて出てきた時
「こ、これは、sachiさんが日本公演のとき関東支部で着たら?」と言っていたやつだー
次に舞台上で早がわりして、ジフニお面をつけて筋肉ムキムキの姿に・・・
「お、お面~。yuiさんのパクリだぁ!もしかして、アレはyuiさん?」
大爆笑だよ~~
この画像は、みんな見てると思うけど、関東支部の十八番を取られたね・・・
新しい企画考えなきゃね、yuiさん!

11.MVそして・・「握手」

ジフニは、MVで一旦引っ込んだ後、お召し替えをして登場。
白ニットのロングカーディガン(袖はないんだけど)を羽織って登場。
「ガウンみたい!」とつっこみたいところだけど、
この「握手」がまたよくって!!
舞台から降りて、こちらの方にも歩いて来てくれたし・・・
ジフニの後方から当たるライトが後光のように見えた・・
「ネゲンサランイヨッチョ チョムロ ヌキョボンサラン・・」
私のために歌ってくれている・・そう思ったら、
また、かってに心臓がドキドキしてきた。
最後までもつのか?みぞれーー!

12.スタッフへの質問コーナー

マネージャー、スタイリスト、ダンサーズなどが舞台の向こうのカーテン越しにいて、
ジフニに対する質問に声を変えて答えていくんだけど・・・
はっきり言ってこれは、ちょっとダラダラと退屈だった・・
もちろん、言葉がわからないからなんだけど、
もう少しコンパクトにまとめて、ジフニがこちらへ来る時間をつくってほしかったなぁ
そんな中で、下着の好みの質問の時
ジフニが身振り手振りでやるので、なんとなく通じたんだけど・・・
ジフニは、いつも箪笥の引き出しの手前にあるものをはいて行くので、
いつも同じものになっちゃうみたいなことを、話していたような気がした(違う?)
つまり、洗濯してまた、手前に入れるから同じものをはくことになるみたいな・・
ここで、私は妄想の世界へ・・・
ジフニのパンツ誰が洗っているんだろう?
自分で?まさか、こんなに忙しいのに。
アボジや妹さんとは思えず・・・家政婦がいるのかなぁ・・・
「ジフニんちの家政婦になりたい!!パンツ洗いたい!!私なら手で洗うけどなぁ」
とかその後の質問そっちのけで妄想してしまった。

13.プレゼント

その存在は、会場に入って、まもなくから気がついていた・・・
私の目の前にあるこんもりした物体
白い布がかけられてたけど、いろとりどりのプレゼント!!
おそらく、ファンからのだ、絶対あとで紹介する!・・ということは・・・
そして、いよいよその時間が来ましたーーー!
ジフニが目の前に!!
プレゼントについて、あれやこれやとやってた時間はかなり長かったので、
相当な時間、目の前にジフニがいたのよーー
私は食い入るように見つめましたね。
その表情。ひとつ、ひとつのパーツを・・・
髪は黒く、やわらかなウェーブがかかっていて、
キューティクルがいっぱい!って感じがした。
つやつやだったし!
ズラ?ちゃうちゃう!!
つむじまでしっかり見えたぁ。かわいいつむじだったぁ。
何か、衝動的にその髪を触りたいと思ったよ~
髪に指を入れてくしゃくしゃにしたい!という感じ・・・ある意味危険な行為だけど、
手が届くものならば、触れてみたかったよ。
肌・・・ライトのせいかもしれないけど、すごく白く輝いていて、ツルツルだった・・・
そして、指・・・
ほんとに男の指?!って思うくらい、白くて、細くて、やわらかそう~
右手の中指かな?節のところがたこみたいなって赤くなってた。
普通の人なら目立たないだろうけど、ジフニの白い手だと、
そこだけ異質のように見えて、痛々しかった。
プレゼントに触るたびに、そのプレゼントではなく、ジフニのしなやかな指を見ていた気がする。
顔が小さくて、手足が長くて、細いから、
たくましいはずなのに、大きいはずなのに華奢に見えるんだよね~
ところで、ジフニ・・・すごく礼儀正しいのに、なんであんなに行儀悪いんだろう~
せっかくのプレゼントを「何?コレ~」みたいに片手でつかんで持ち上げるし・・・
プレゼントの包みは何の躊躇もなく、ビリビリに破くし・・・
見ていて、ヒヤヒヤしたよ~
ま。それも、ガキっぽくて、かわいいんですけど!

14.ハルド

ちょっと終わりの挨拶ぽくなって、「ハルド」を歌ってくれた・・・
このハルドもWTの時とは、違う意味で素敵だった。
心に沁みたよ~
歌い終わって、いよいよ本当にお別れの時間がきたみたい。
寂しかったけど、不思議と物足りなさがなかった・・・
いつも、「えーっ!もう、終わり?もっと、もっと・・・」と思うのに。
3時間、とても充実していたから。
いつも、傍にジフニがいてくれたから。
こんなに間近で見られて、ジフニの発している何かが自分の中に入っていったみたい。
身体は、離れても、心の中にジフニがいてくれている感じがしたの。

15.エピローグ

ジフニがバイバイしたあと、スクリーンに映像とハングル、英語、日本語で
ジフニからのメッセージが流れた・・・
そして、そのバックに「Friends」・・・・
この期に及んで泣かすなよ~~
そのメッセージの内容、これが今も思い出すと胸を締め付ける。
正確な全文は覚えてないけど
Cloudにとても感謝している。
Cloudがいつも支えてくれていた。
倒れたこともあったが、Cloudがいたから立ち上がれた。
これからも倒れることがあるかもしれないけど、Cloudの力を支えに立ち上がれる。
Cloudをもっと暖かくして、気遣ってあげられなくて、ごめんなさい。
愛しています。
違うかな?全部はもっと長いけど、おおまかには、こんな感じです
(誰かもっと正確なのを上げて)
でも、私は「ごめんなさい」という言葉を見て、もう、だめだった・・・
何でジフニがあやまるの?
ジフニは、いつも精一杯やってくれている。
私たちこそ、ジフニを信じきることができなくて、不満をぶつけて、本当にごめんなさい。
ああ、ジフニ、サランヘ~
何があっても、ジフニを裏切らないよ、ずっとずっと、応援して行くよーー
たぶん、あそこにいた全員が泣いたと思うよ・・・
(涙もろい関東支部メンバーズが揃っていたら、大変だったね~)

16.書き終えて

ダラダラと長くなってごめんなさい。
レポというより自分の想いをぶつけてるだけだね・・・
でも、このファンミに行って
こんな穏やかで優しい、それこそ、天使のようなジフニを感じたのは初めてだった。
「ピ」というより、「Rain」というより
「チョン・ジフン」という1人の青年が、そこにいた気がした。
それくらい、素のジフニだった~
いまもまだ、あの幸せな空気が私を取り巻いている気がする。
ジフニのやさしいまなざしが、私を見ている気がする。
ありがとう、ジフニ・・・こんなに幸せにしてくれて・・
そして、私をファンミに導いてくれたsachiさんをはじめとするRain×3の皆さん
あんな良い席をゲットしてくれたKさん!
ほんとうにありがとうございました。

                                     by みぞれ

*******************************************************


ショーケース以来なので、5ヶ月ぶりのジフニ。。。
ウキウキ気分で出発です
ハイテンションなsachiさん、顔と名前の一致しないミルキーさん、
初めてお会いするkさん、みぞれさん・・・
ファンミ、期待で胸ふくらみます
飛行機の2時間遅れもあり、7時30分に自宅を出て
ホテル到着時刻17時30分・・10時間かかってました

ファンミ当日、ホテルを出たと同時にポツリ・・
やっぱ、RAIN!!慌てて傘を取りに戻りました
地下鉄2つ乗り換え会場へ
13時30分到着・・すでに長い列が・・
並んで待ってる間、3度もマイクむけられましたヨ^^
我々からもオーラが。。。
23000ウォンで『DVD.Rレインボー・タオル』の3点set購入!
雨、風強く、ズボンの裾びっしょり・・
だんだん寒くなり、武道館のファンミ思い出しました
手に入れられない人もいたので、ラッキ~~
購入終えたとほぼ同時、15時30分開場

会場の中、暖か~い・・いよいよだ!!
会場、思ったより狭い・・2階席に向けてかなりの急傾斜
上の人はかなり見辛い感じ・・ミルキーさんに良い席で感謝!!
ステージ中央から花火、『I’m coming』でジフニ登場
「ぎゃぁ~~~~~~!!」
カッコイイ、ステキ、会いたかった。。。目の前にいるぅ~~~
キム・ジェドン氏の司会で、ジフニ始終ニコニコ・・・
笑みが絶えません
辛い事もあるだろうに、とても幸せそうで、茶目っ気たっぷりの
可愛い、自然体のジフニ・・・
こちらも顔がほころびました
日本ファン、我々の2列前のアジュマ、「はいはい」と手をあげ
ジェドン氏が「ではジフニに一言」・・
アジュマ迷ったあげくに[Come here!」なんと命令形。。。
(結果としていい言葉を発した)
ジフニにこにこしながら近づいてくる・・うわぁ~そ、そこに~
顔小さくて、お肌きれい、心もきれい、天使の笑みだった。。。
届かないの分かってても手を伸ばしてました^^
字幕は付いたけど???言葉の壁もありました
でも、とっても楽しく、満足度5000パーセント!!
思い切って行って良かったです

日本公演早く決まってほしいですね!
ジフニに、そして皆さんに早くお会いしたいです!!
だらだら~と取り留めもない感想でミアネヨ~

byまり
****************************************************
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                曲「愛されるために生まれてた人」by ミルキー



実は私自身もレポを書きましたが、
みぞれさん、まりさんがレポをしてくれたので、
重複内容も多いので、今回は
私はおおまかな感想だけを書きたいと思います。


3時間と言う長いファンミ、母国語でしゃべり、韓国cloud5期、the cloud、CJに
見守られながら、ジフニがとても自然でとても嬉しそうで
終止笑顔を見せてくれたことが本当に嬉しかった。

前よりずっとジフニを身近に感じられるようになった気がするし、
もっともっとジフニを好きになった気がする。

ただ残念な事はやはり言葉が理解できない事、
理解できたなら、もっとあのファンミを楽しめて、素敵なかわいいジフニを感じることができたはず。

きっと5倍以上は楽しめたと思うのに・・・やっぱり言葉の壁は大きいとつくづく実感。


最後にスクリーンにジフニのメッセージが韓国語、英語、日本語で映し出された。

ジフニの思いがそのままに胸に響いた
手紙をつかえながら読むよりも「freinds」と共に映し出されたメッセージの方が
ダイレクトに胸に響く気がする。

特に日本語の手紙だったりすると一生懸命読んでるのは分かるけど、
どうしても笑いなんかが起こって感情移入しにくい・・

それに比べて今回はジフニの思いに自然に涙が流れた。

辛い事を辛いと言えない立場のジフニ
きっとこのWTでもなかなか日程が決まって来ない事に苛立ちを感じているのは、
何も待っているファンだけじゃなくて、
頑張って、頑張って、準備してきた事を少しでも多くのファンに見て貰いたいと
思ってるジフニ自身も感じているんじゃないだろうか。
 ・・・私はそんな風に思えて胸が痛かった。

信じてくれるファンがいるから頑張れる。
愛してくれるファンがいるから強くなれる。

ジフニはいつもcloudを信じてcloudを支えにして頑張ってる.。

そして、たくさん愛してくれて、
そんなcloudを裏切る事にならないように生きているんだと思う。

一人一人のcloudが出来る事は小さいけれど、
皆が共になれば大きなcloudになれると私は信じている。

だからサイトなんてやってるんだと自分でも思う。

一人ではできない事もみんながいれば、力を合わせればやれる事が
いっぱいある。
だから私は一人でじゃなくて、
皆で共に、ジフニを愛し、ジフニを応援していきたい。

今回ファンミに参加して改めてその気持ちを強くした。

ファンミだしなぁ~コンサートじゃないし・・どうかな~
って思って迷いもあったけど、本当に参加して良かったと
今振り返ってみて思う。              

そして、ここにこうしてレポをしてくれたみんなに感謝したい。
興奮と感動でグチャグチャになった頭を整理してレポにすると言う作業は
決して安易ではないのに、
快くレポを書いてくれ、
MVを作ってくれる温かい仲間に心より感謝します。

ひとりでは何も出来ない
だけどみんながいるから大丈夫・・・
みんながいるから頑張れる!
レポを上げる作業をしながら、
嬉しさで胸がいっぱいになった。

-special thanks みぞれ まり ミルキー-

                                       by sachi
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