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2007.5.25 World Tour in Japan

5月25日 World Tour in Japan 東京ドーム PM7:00


2007年5月25日 日本公演 in 東京ドーム ~やはり雨は降った~

(関西人目線ver.レポ)

 それはそれは慌ただしい日本公演の開催となった。
なかなかプロモーターも決まらず、日本公演危うし!と思われた4月半ば、
そう17日に、突如としてRAIN来日、ドーム公演記者発表となったのである。
怒涛の如く、チケット予約、発券、名刺作り、
そして応援準備もままならないままに、当日を迎える事になるのであった。

 実際は、sachi管理人の下、数名で「Rain×3」オリジナルのTシャツを揃えようとか、
缶バッジはどうだろう?とか、プレゼントはどうしようなどと、様々な話し合いもしていた。
RAIN独自のロゴや、今回のWTのロゴなどを一切使わない、
このサイト独自のTシャツと缶バッジを作る事にこぎつけた時の嬉しさと言ったらこの上なかった。
その際、kさんのご友人や私の友人のDogg244さん、
そしてこのサイトメンバーの咲さんのご尽力が無ければ、
決して完成しなかった事を、ここにご報告しておきたい。
特に244さんには、本来は金銭の授受の発生する依頼にも関わらず、
快く無償で引き受けてくださった事には、感謝の念を抱かざるをえない。

 さて、私自身の率直な感想を始めたいと思う。

 私自身、色んな病気を持っているため(移りませんからご心配なきよう…笑)
長時間のフライトや諸外国での滞在がままならないのが現状。
だから以前からの「日本8公演」という当初のWTの予定を信じて、日本公演だけに賭けていた。
しかし蓋を開けてみると、ドーム1公演、しかも平日という事で、
まずは夫の許しを得るところから大問題であった。先行予約まで時間が無い。
その短時間の間の、しかも「少ない夫の機嫌のイイ時間」を見計らって、
目を潤ませて懇願したのであった。
何とか了承を得て、それまでは「夫の機嫌」を悪くさせる事を極力控えて、金曜を迎えた。
あぁ、ここまででも随分と道のりが長かった。期間にすれば短いものなのに…。

 「Rain×3関東支部」メンバーが、事前に色々と準備をしておいてくれた事にも触れなければならない。
何せ公演時間が19時から21時過ぎまで。
終了後ドームはブロックごとに退場させられるため、
全員が決められた集合場所に揃うのは22時にはなるだろうと判断し、
オフ会が22時半からと設定していたのだ。
その遅い時間にオフ会に出られない、でもココに集うメンバーと逢いたい、
そう言ってくれる方々のために、sachi管理人は、開演前にもプチオフ会を設定したのだ。
その2回のオフ会の場所との折衝、道案内図の作成、
そして、地方から出てくる「東京不得手メンバー」のためのお骨折り。
それはそれは素晴らしいものであった。
思い出すだけで涙がホロリと…(大げさ?)。
事前プチオフ会場所に先に到着しておく人(あぁ、ドナタか分からないw)、
東京駅にtakaさん、あいサン不在のご一行、bellちゃん、
そして私を出迎えに来てくれた人(みぞれサン、咲さん、TAKAPさん)などなど、
すべて事前に打ち合わせてくれていたのだった。
そのおかげで、東京駅→宿泊ホテル→東京ドームと、スムーズに移動できたのである。 
ここで一つこんな事が。sachi管理人は日本の僻地に現在居住しているため、
誰よりもドームまでの時間がかかった。
飛行機で羽田まで、そしてホテルにチェックインしてドームに駆けつけたのであっては、
先に逢いたいと言ってくれる方々に少しでも長く逢っていたいという願いが叶わない。
そのために、途中までTAKAPさんが管理人sachiを迎えに行き、
そして荷物を受け渡して管理人sachiは、一路ドームへ。
そして、TAKAPさんは管理人sachiの重い荷物を宿泊先まで運んで、
そのプチオフ会に顔を出すことが出来ず仕舞いとなった。
ここでもTAKAPさんのお人柄が窺がえる。
なんと言う自己犠牲気質。さすが握力50だけあるお方だ(関係ないか…汗)。

 14時くらいからポツポツと同じTシャツを着た面々が集まり出し、
総勢30人にはなったであろうか。
今までサイト・ブログでの活字だけの言葉のやり取りをしていた人たちが、
実際に逢い、そして言葉を交わす。こんな素敵な出会いがあろうか。
「あぁ、コメントそのまんまの感じの方だわ!」とか「意外!逢ってみてビックリ!」とか、
それぞれの印象はあったに違いない。
それはブログの過去の日付の5月25~28日あたりを読めば、大体察しが付くかと思う。 
私は「あぁ、思ったまんまだねー」と言われた回数が多かったか。
それはヨイのか悪いのか…。深く考えない事にして、次に進もう。

 とにかく、私が「ベースボールカフェ」に着いて暫くしてから、一人の人物が登場した。
そう、管理人sachiその人であった。
以前の海外WTで韓国メディアに取り上げられて「チウナ~!ファイティ~ン!」という映像を見ていたのもあり、
また、普段から声だけは聞いていたのもあり、初対面という感覚が無かった。
それどころか、「あれ?前からの知り合い?」くらいの勢いのご対面だった。
彼女が選んだTシャツのサイズが小さくて、ローライズのジーンズとTシャツの裾の間が5センチくらい開いていて、
そこから「カワイイお腹(ここ強調!)」がチラリズム状態。
このチラリズムが、のちのちに私やbellちゃんにとって悲劇になるとは、
この時点では思いもよらなかったのである。

 テーブルが思ったように、かたまって座れなかった事もあり、
全員の方々とお話できなかったこと、これは後悔してもしきれない。
でも全員の方には「非協力な夫」に放置されて、
一人で頑張って作成した名刺をお渡し出来たかとは思う。
たくさんの名刺が、その代わりに私の名刺フォルダには大切な宝物として残されたので、
今でもたまに眺めては思いにふけることが出来る。

 ある程度の時間でその場はオヒラキとなり、雨も降っていたので、
一先ずドームホテルロビーに避難した。
グッズを買いに行った方もいれば、先に会場入りした方もいて、
ここからはバラバラな行動となった。
 他の人がトイレに行ったら「先に行くよー!」と言いながら、
自分がトイレに行く時には「絶対に待ってて!」と言う管理人にも困ったものだ。
皆が甘やかしすぎたのだろうか?(笑)
そして、18時過ぎに会場入りした。
私の座席は、yuiさん、utakoさん、yuiさんのお友達と一緒の並びだった。
yuiさんのお友達に「アナタ、20代じゃないの?若く見えるわ~!」と言われ、
開演前からかなり気分は良く過ごしていた。(
決してお世辞じゃないことを祈るばかり。そして厚化粧をしていって大正解とも思った。)

 私は、正直ドームという広大な会場で、果たして座席が埋まるのだろうか?と、そればかり気になっていた。
それと、前にファンブログをやっていた関係で知り合った各地に点在する友人とも逢えるのか?
こればかりに開演まで気を揉んでいた。その心配は無駄となった。
アリーナ、1階席はホボ満席状態、スタンド2階席も、舞台正面から見える扇形の座席部分は、ちゃんと入っていた。
公表では4万人となっているが、まぁ3万5千といった所か。
それにしてもRAINファンは海外も含めて熱い事が実証されたワケだ。
これだけの人数がドームに集結するのだから。

 開演前に、後にもニュースとして上がっていたが、
「SMAP」の3人、サッカーの三浦カズ夫妻、韓国女優ハ・ジウォン、
韓国グループ「SS501」のうちの2人、そして奥様がRAINファンの笑福亭鶴瓶師匠など、
有名人が観に来てたために、開演時間になっても騒ぎが収まらず。
警備のキム部長(通称)らが、アタフタと走り回っていた。
そして約20分押しで始まった公演。

 ステージ後方の巨大スクリーンに、海外メディアで流れていたとおりの潜水艦の映像が映し出される。
この時点で、もうスタンディング状態。
ドコから声が出ているのか分からないくらいに叫んでいたのは、紛れもなく私…。
そしてバルーン潜水艦が真っ二つになり、RAIN登場。
「チェゴ~!チンチャ モシッタ~!」とキャーキャー言ってたのも記憶にあり。

【RAIN’S COMING RAIN WORLD TOUR IN TOKYO セットリスト】
1 It’s Raining
2 Touch Ya
3 Why of All Things
4 Handshake
5 Erased Face
6 Don’t Stop
7 Me
8 Bad Boy
9 11Days
10 I Like You Again
11 I Do
12 In My Bed
13 Running Away From The Sun
14 I
15 Instead of Goodbye(Rock ver)
16 Is it Good That I am Famous
17 I'm coming
18 With U
19 Not a Single Day
20 Friends
【アンコール】
21 FreeWay
22 Instead of Goodbye


 いつものお決まりの「モリアガロー!」から始まった「It's raining」。
私にとっては、懐かしの「Rainyday Tour 2005」が甦る。
あの時、東京国際フォーラムで、初の生RAINを見た時の、あの衝撃。
1曲まるまる呆然と立ち尽くし、レイン棒すら振れない状態で、酸欠に陥りそうだった。
それが、今回はこうやって最初から踊りまくり、叫びまくり、ハシャギまくりでいられることが、とても不思議に思えた。
本人が「モリアガロー!」って言うだから、盛り上がるしかない!
しかし、当のRAIN本人は、インド帰りの腹痛と絶食、
そして日本公演に対する緊張も手伝ってか、かなり緊張気味に見えた。
でも、ここは観客がハッチャケて、RAINを盛り上げるしかない!そんな思いでイッパイだった。

 続いて「Touch Ya」「ウェ ハピル」と息つく間もなく歌い上げ、最初のMCに入る。
「トッキョのミナサン、コンバンハー!」と挨拶。
(あれは間違いなく「東京」を「トッキョ」言った!私の耳がおかしいのか?)
でも会場の声がマバラだったために「ダメダメ~!トッキョ(しつこいですか?笑)のミナサン、コンバンハー!」で、
やっと一斉に客席の声がそろった。
「この日を待ってた」とか「今日は盛り上がりましょう」とか「日本語ムズカシイですー」とか言ってたような。

 MCの後は「アクス(握手)」。誰しも「あのマイクスタンドになりたい!」と思う曲。
マイクを握る手も、かなりセクシィさを感じる。
関西弁で言うなれば「オマエ、腕上げたなぁ!」ってな具合で。
スローバラードに続けて「チウン オルグル(消された顔)」に入った。
腹痛のためか、3曲でもすでに大汗を掻いてるにも関わらず、前に置かれたペットボトルの水には手もかけず。
RAIN大丈夫か!

 「Don't Stop」が始まり、つなぎ衣装を着て、ミニコンポを持ったRAIN登場。
可愛さとカッコよさが混じって、これぞ「カッコカワイイ」RAINの本領発揮。
後ろのスクリーンには、RAINの別撮りの画像が流れ続ける。
どっちを見てイイのか分からず、キョロキョロしてたのは私だけか?? 
 そして「ナ(俺)」に続く。05年の公演よりも、更に踊りに磨きがかかっている。
ワインが熟成するかのように、どの歌も原曲の雰囲気を壊さず、
しかもグレードアップされていて、ここでもRAINの努力の跡がうかがえる。

 そして、ナゼか太鼓が!前から海外遠征されてる方には分かってただろうが、
私はあまり予備知識を入れずに、今回の公演に挑みたかったので、セットリストも頭に入れず。
だから、この太鼓の辺りなどは、正直笑えた部分もアリ。
「あーた、なぜに太鼓を??ジェイミーさん、これはアナタの仕業ですか?」と聞きたくなったくらいに。
 少しの暗転を置いて、「ナップン ナムジャ(悪い男)タンゴver.」に続く。
これは前から少しは聞いていて「ナゼにタンゴにアレンジ?」と訝しがったのだけれど、
実際に観てみると、すんなり受け入れられた。
女性ダンサーとのダンスもビシっとキメられていて、これはこれでOKじゃない?な感想。

 この後、2回目のMC。「マジ暑いです」とか言ってたかな?
そして、お決まりの「僕は彼女が出来たら、こう呼びたいと思ってるんです。『チャギヤ』、
韓国語で『ハニー』というイミです。これからはミナサンを『チャギヤ』と呼びます。」こんな感じの事を喋って、
その『チャギヤ』のための曲と紹介して歌いだしたのが「11days」。
男性ダンサー2人と一緒に3つのイスを使ってのパフォーマンス
。おそらくカッコイイのだろう。いや実際カッコよかった。
でも、私の目には子供の頃にやった遊び「フルーツバスケット」に見えたのだな、これが。
「今日、腹下してる人~!」「えー!俺しかおらんやんかー!」とか言いながら、
一人イスからアブレないかとか、イスの取り合いが起こったら…とか、
心の中でゲラ笑いしながら、見てたかもしれない…笑(きゃー、誰も怒らないでー!)。

 「僕の彼女を紹介します」とか言いながら、「僕はまた君を好きになった(邦題)」を歌いだす。
あの女性ダンサーたちとの絡み。アツアツファンの怒号に似た悲鳴がアチコチで響く。
でもその絡みのダンスがまた客席をヒートアップさせてたのだけれど。

 またしてもここでMC。「もう半分が過ぎてしまいました」「ミナサンの知ってる曲です」とか言いながら、
「Let's GO!」の合図とともに「I do」が始まる。
お馴染みの曲なので、客席も一緒に歌う歌う!
私もカタカナハングルで記憶した歌詞で一緒に歌った!踊った!
「In My Bed」。いつものスクリーンに走るシーンが映った後、
後ろの扉から出てくるのだとばかり思ってたら、
ステージ中央のセリからRAIN登場。
あの扉から息荒くして出てきたのは、ショーケースだけ??誰か教えてー!
心なしかカポーが寝そべるベッドも小さめに見えたけど、錯覚?
あーん、比較できないから、分からない!
海外に行ってない私のバカバカ~!涙(日本公演の画像も少ないし…ブツブツ…)

 そう思っているうちに、次の「太陽を避ける方法」に入ってた。
設置された階段を上がったり下りたりしながらのパフォ。
サングラスを使うのもお馴染みである。
最後に真っ赤に染まったスクリーンを背景にRAINが右手を高々と上げて、
芸術のように腕にウネリを効かせてセリ落ち。
しばし呆然。RAINの真髄をここで見せ付けられた気がした。

 白いジャケットに黒のパンツの姿で登場し、恒例の「ナン(俺は)」が始まる。
お腹をこわしてるのに、あの大量の水を浴びて大丈夫なのかと心配してたけれど。
ココは各自想像なり妄想なりしてもらいたい。
まぁ、私が叫んだのは、シャツの前を肌蹴た時には「もっと脱げ~~!」と、
全部脱いだ時には「全部脱いでしまえ~!」だけれど…。(ちょっとお下品でした。反省…)

 「アンニョン・ロックver.」は、ドームや日本の規制で、火薬の量は少なく、
レーザー光線でアレンジされてたような気がした。
あのレーザーに当たったら、間違いなく逝ってしまいそうな、緑やらの光線が…。
RAINが出したレーザーでなら逝ってよし!なんだけれども。
「僕が有名になって~」と続き、パワーあふれるダンスパフォが続き、
そして、今回のWTの一番の見せ場の曲、「I'm coming」と繋がる。
生で観る初めてのこの曲、ダンス、歌…。
体調が悪いのを物ともせずに、RAINは踊り歌い続ける。
やっとこの曲で火薬がまとまって使われたような…。
本当にミリタリー衣装の似合う人だ、この人は。
「もぉ、憎いなぁ、この子ったら!」なーんて思いながら、私も踊り飛び跳ねていた。

 「ミナサンと一つになれる曲です。盛り上がりましょう」などと言っただろうか、
「With U」が始まり、この暑いのにオレンジのダウンジャケがダンサーから手渡される。
もう、あのVサインの手のダンスを一緒にしてる人、多し。
ね!yuiさん!オシリを叩くあのダンスもカワイイ。

 「もう2時間が過ぎました」とか「世界を目指して頑張るけれど、ミナサンの応援で頑張れる」
「今日は着てくれてアリガトウゴザイマス」「マジ、うれしいです」とか、小難しい日本語のMCをしてた。
そしてRAINのアカペラの歌いだしから始まる「ハルド」とラストの曲「Friends」となる。
大スクリーンに映し出される大きな羽根とRAINが一体になった瞬間、
客席から悲鳴に似た叫び声があがった。
yuiさんなんて、もう目にハートとともに涙がうっすらと…。
おそらくスタンド席にいたTAKAPさんなんて、号泣してるんだろなぁ…なんて思いながら、曲の幕が下りた。

 最初に開演が押したためか、アンコールする間も無く、赤いスウェット姿のRAIN再び登場。
そこで思わぬ日本公演でのプレゼントが!
なんと他国ではなかった「FREE WAY」が歌われたのだ。
もう日本人ファン大喜び。一緒に歌えた。
RAINも、モニターで歌詞を見ながらだったかもしれないけれど、
すごく頑張ってくれたんだと思う。
そして本当のラストの曲、「さよならの代わりに(アンニョン~)」を歌い、
ダンサーと手を繋いで深々とお辞儀をして、舞台から下りて行った。
投げキスとかもしてたかな?

 ここまで公演内容の事を書くのには、すごく時間を要した。
なぜなら、文頭あたりに書いた、私とbellちゃんの悲劇がコレ。
だって、管理人sachiのチラリズムなお腹のせいで、公演の記憶が失われたんだもの。
私の記憶の大半は、管理人sachi、アナタのお腹で占めてるのよー!怒

 夢のような2時間余りが過ぎ、ドームを後にした。
そして、赤坂某所でのオフ会へ移動。参加者30人+お子様2人。
Rieさんの息子クンとkさんの娘ちゃんが参加。二人ともカワイかった!
Rieさんの息子クンはシャイながらも社交的、
でもkさんの娘ちゃんは、RAINファンでもなく「ナゼ私がこの場に…?」さながらな顔をして、
終始圧倒され気味だったような…。


 【Rain×3 オフラインパーティ in 赤坂 参加者一覧】

sachi yui taka 咲 bell ミルキー momo(あい妹1) sally(あい妹2) kyon(あい妹友人) 
あい長女 k mao(k娘) まり みぞれ TAKAP よっこ 薫 Tommy みゆぴ ぶんぶん 
ちえ chiko keita 悠有 くらら JUN ゆき リツコ Rie Rie息子 るな(順不同、敬称略)


 とにかく、終始楽しく賑やかな会だった。
私はアチコチの席に移動して、色んな方とお話できた。
2時くらいまでの3時間、喋りっぱなし。
薫さん・Tommyさん美人姉妹、美人であれだけ面白く気さくな方とは…笑。 
ミルキーさん、痛みをおしての参加だった。
咲さんの過去の武勇伝も聞けず!(忘れてた、残念!) 
kさん、娘ちゃんを端に座らせたまま、自分は他のテーブルに移動して、喋ってたし!
あいサン一行、悠有さんたちは、残念ながら、途中でサヨナラだった。
他にも書きたい事、名前を挙げたい事もたくさんあるけれども、これ以上長く書けない。
管理人sachiの怒りを買うだろうし。

 最後に、今回残念ながら、病気のために参加できなかった「あいサン」。
次は必ず!娘ちゃんも可愛かったし、妹さんたちもお友達も、きれいで素敵な方々だった!
そして、管理人sachi、これからも頑張ってサイト管理しておくれ!アナタは私たちの輪の中心にいるのだから!
                                                                by るな 
-speical thanks るな-


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