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2007.10.20 Lotte Family Concert


10月20日 Lotte Family Concert in ソウルオリンピック競技場

《Lotte Faimly Concert 当日》
10月20日、その日は朝からとても寒い日でした。
みぞれさん、Kさん、ゆきさん、律子さんと8時に集合して朝食におかゆを食べに行きました。
小さいお店だったけどきれいなお店でおかゆもおいしかった。
お客さんは日本人ばかりで満席になり「外国にいる感じがしないんですけど~」と
そんなことを思いながらおいしくいただきました。
その後ゆきさんのお友達のチャミさんとそのまたお友達がジフニの事務所を案内してくれるってことで合流!!
「何で行きたい??」と聞かれKさんが「バスに乗ってみたい」と言ったのでバスに乗ることに。
これがまた日本の感覚で立ってたら間違いなく前まで転がっていったと思う(笑)
チャミさんが「座った方がいい」と言ってくれたのでホントに良かった。
発車からアクセル全開!!そして急ブレーキ!!扉がまだ開いてても発車!!
バスってこんなに激しい乗り物か??とびっくりしたけど慣れてきたら眠くなってきて
こんなに激しくてもウトウトしている自分が笑えた。
結構バスに乗っていた気がする。。。。一区間やったけど乗り換えた?と思う(笑)
ジフニの旧事務所(JYP)に「フルハウス ヘウォンのブッティック」と案内してもらい
現事務所に到着!!
おー!!日本のおばちゃんがいっぱい来てる!!
みんなビルの入り口の前で写真を撮ったり3F事務所のガラスの扉(下が透明になってる)から
のぞいたりしていた(笑)
あまり時間がなかったのでホテルに戻る。。。。
そしていよいよーーーと思うやろ~~~~~これが違うのよ(泣)
ロッテワールド免税店に行く・・・・そんなに買い物させてどうするの??
(到着時にロッテ免税店へ行ってるし(笑))と思いつつデパ地下でうどんを食べた。
そこから会場まではバスで20分くらいやったかな??
会場入り口には「R席 日本人団体」専用入口!!!!と書いてある看板の前に入場整理番号順に
並んだ。
順番はみなさんもうご存知の通り
①みぞれさん
②1名様
③1名様
④kさん+あい
⑤raranさん。
この時点でかなりテンションが↑↑
しかしリハが押してて外で1時間くらい待ったかな?もう凍死寸前でテンションが↓↓(泣)
会場に入るまでの我慢と思ってたら大間違い(泣)中も寒いやん(号泣)
しかーーーーーーし!!!!あまりにもいい席にびっくり!!!!
だって最前列中央やでーーーーーー!!これ以上ええ席はないやろ??(喜)
ここでまたテンションが↑↑
しかし席のことでもめているのか怒鳴り声が聞こえるし。。。。
あちこちでトラブルがあったらしいけどコンサートが終わっておばちゃんに聞くまで知りませんでした。
あまりに自分達周辺が平和で申し訳なくなる。。。。スミマセン(汗)
そしていよいよ始まるよ♪
トップのシンスンフンssiはなんか乗せるのがうまい。はじめは早く終わって~と思いながら
曲に合わせて手拍子してたのに最後なんか一緒にのりのりで踊ってたもん(笑)
次のリナパークちゃんはかわいかったけど衣装がちょっとビックリ。。。「そのワンピ日本で1000円くらいで
売ってるぞ」と思いました。
アンコールの時ステージから降りてきたリナ・パークちゃんがみぞれさんと握手したんやけど
みぞれさんの手を握って離さないo(lll@□@lll)o 
ぎゅ~!!っと握ったまま熱唱してたな(笑)
みぞれさんのそのあせった顔がかわいい♪かわいい♪

そして!!いよいよジフニの番だよ!!
きゃーーー!!もうこの時点で気を失いかけてる。。。なんか過呼吸になりそう(笑)
出たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
ジフニーーーーーーーかわいいーーーーーーーー!!!!!!!!!

しかしジフニが登場してから正直言って何を歌っているのか何を話していのるか
頭が真っ白で訳が分からない状態でした_| ̄|○
はじめての生ジフニは思っていたより小さくて幼いと感じたことは覚えてる。。。。
抽選や質問コーナーもはっきり言って覚えていません (汗)
ずーーーーーーーーーーーーーーと顔をみてました。
でも最後のIdoははっきり覚えています (笑)
raranさんもレポで触れてましたが ホントに同じことを思ってました。
はじめは「こっちを見ているな~私の思い込みもついにここまで来たか(笑)え??気のせい?
いや、今目が合ってる!どうすんの?どうしよう!マジーーーー」となんだかスローモーションの
ようにながーーーーーく感じました。
その後のわたくしは放心状態で会場を出る時もKさんと何か話しをした気がするけど覚えてない。。。。
バスの中でもぼんやりと以前の私は「目が合ったーーー!」とか「見つめ合った!」とか
言ってる人を見て「ないない、おめでたいやつやな~」とホントに思っていたので
「ジフニと目が合った」とはとてもみんなには言えない。。。。。。でも。。。。
娘や妹達になら話してもええかな?なんてことを考えていた。
余韻に浸りながらバスに乗っていたら隣のKさんが「あいさんIdoの時めっちゃジフニと目があってへんだ?」
っと言われた瞬間やっぱりーーーーーー!!!!マジーーーーーーー!!!!!!分かってくれるのKさーーーーん!!!!!
とホントは大声で叫びたかったけどぐっと我慢して小さい声で言った。
そしてKさんが神様に見えました(☆。☆)
今回誘ってくれて手続きもみんなしてくれて
おまけにそんなうれしいことを言ってくれるKさんが神様に見えるのは言うまでもない。
Kさんホントにありがとうm(_ _)m

raranさんも同じことを思っていたってことはこっちの方を見ていたのは確かだよね。
こんなにも幸せな気分にしてくれるジフニはやっぱり最高です♪

そして私のスーツケースにはすでにテグに向かって準備中です(笑)
テグのためにジーンズを買ったけど今回あまりにもいいことがあったのでテグも同じジーンズで行こうと
決めました(笑)まったくおめでたいやつです(^。^;;



最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。
こんなへたくそなレポでスミマセン。。。。

私のテンションは今でも↑↑中です(笑)

-special thanks あい-

初めに。
こういうレポ・・・書くの初めてなんです。
っつうか 嘘みたいにホントに覚えてないので感想文に近いと思います。 
上海組のみなさんみたいに上手く書けないけど
sachiさんに言われたら断れない・・・ つたない文章ですがどうかお許しを。

私は初の海外遠征です。今回CJからは約800名の参加、アリーナ前方の約7~8割はCJで占めていたと思います。
席は舞台に向かって左側、中央のRain×3最前列組からは20席ぐらい横にずれた2列目です。

リナパークさんのアンコール曲が始まり 次はいよいよジフニの番で会場がざわめき立つ。
というのも 舞台袖下の機材の向こう側には ダンサー達の姿が見え始めた。 (余談だが この時ふと上の巨大スクリーンを
見上げるとみぞれさんがリナさんと握手をし 数秒に渡って手を放さないのが映ってる。
この大事な時に一体何をやっていたかは後日 本人から)

袖前の私の周辺はスクリーンどころではなく ジフニの姿を必死で探す。探す。居ない・・・きっと奈落に居るんだよ!なんて声も飛ぶ。
そうこうしているうちに りなさんの歌が終わり 司会者がでる
間もなく 舞台の後方セットが反転。
黒っぽい大きな扉が 上から下にドライアイスの煙とともに開き
煙がはけるとジフニ登場!!!
奈落からの飛び出しじゃない・・アレはマネキン?いや やっぱり本物。

ギャーーーーーーっ に近い悲鳴は 会場のボルテージを一気に上げた。
サングラスしてる。衣装がテカってる。コンチだ。大きい。オーラがスゴイ。
カッコイイーーーーーーーーー!!!絶叫。
イメージでいうなら カルバンジフニが一番近かったように思う。

一曲目の「It's Rainning」
アレ?なんかアレンジしてるかな・・・(実際どうなんでしょ(^^ゞ)やけに落ち着いた感じの雰囲気で 振り付けが違う。かなり抑えた感じ。
 人によっては 手抜き!?と思う人がいるかも知れない。
でも 妙に力が抜けて スマートでスタイリッシュでクールで洗練された振り付けとダンスに見えた。

続いて2曲目のアンニョンも同様に
なんか違うし(ここの違いが説明できずゴミン)カッコイイ。え?なんで?可愛い感じの曲のはずなのに。
これまた抑えた感じ。オトコ臭くてセクシーさ全開。階段から舞台を降り ジフニが観客に接近。
悲鳴にも近い騒ぎが 起こり最前列組が巨大スクリーンに映る。近い・・・近すぎる。

途中でサングラスを外し あの大好きな目がやっと見えた。

司会者が出てきて 抽選コーナーと質問コーナーへ。
ジフニ、「今日は来てくれてありがとうございます」と日本語。「ごじゃいます」じゃなくて キレイな発音だった・・。
個人的には直っていてザンネン。質問は ファンなら誰もが知っているようなオーソドックスな印象。
映画の撮影は終わったの?とか 今後の予定は?とか身体の好きな部分は?とか・・・あ~誰か行ったメンバー、
ココの部分のレポお願い。
と、いうのもこの質問の時 司会者が向かって左に居たからそれに連動し ジフニも左を向き、
すなわち私(達ではない)の方をじーっと見ていたから 身も心も宙に浮いていた。
質問を聞くときは真剣な顔で、答えるときは可愛い笑顔で。可愛さがでてきて 正直少しホッとしたし落ち着いた。

三曲目「テーヤン」、四曲目「I do」と 相変わらずカッコイイ。
ここまでジフニが舞台下に降りるのはだいたい中央下か向かって右側のVIP席前で 私のいる左側にはこなかったが4曲目にしてやっと 来た!
その距離3~4メートル?歌いながら軽く謙虚にお辞儀して 舞台上へと戻る。
間奏の帽子クルクルはコンチのせいか 振りが変わったのかやらず。
歌い終わったら 「ありがとうございました」とキレイな発音で言ってアッサリと帰ってしまった。
司会者が出てきてアンコールを叫ぶ間もなかった。
生のステージは東京ドームに続いて2回目。 こんなあっけない感じで終わるものなのかな。 
単独コンサートじゃないから色々なしがらみあるのかな。 と、思いつつ・・・
ここまで30分ちょうど。あっと言う間だったけど 不思議と満たされていた。

あー 終わってしまった!

最後に、個人的なジフニの印象。
とにかく全体的に抑えた感じで なんて言ったらいいのやら・・喩えるならガラガラの首都高速を真っ赤なフェラーリがゆっくり走ってる感じ?
大人の男の余裕みたいなのが出まくりでした。

本当に来て良かったです。
おしまい。
                 ピでこ。
-special thanks ピでこ-

10/19 羽田。今回一人参加のロッテコンサート。
チケットをもらうために、並んでいた際に同じ一人参加の方とお話ができました。
カウンターで、ビニールにはいった、説明文などのケースをもらうと、さきほど仲良くなった方が後から
「すごいよ。5番だよ」と言うじゃないですか。
なんだろうとはじめてビニールのケースの中を見ると、確かに5番の文字が。

信じられず、近くにいた近ツリのお姉さんに、「これが入場順か?」と聞いたところ
「入場順です」といわれ「ギャーーーーー!」

今回チケットを取った際に、通常の登録時間前に入力し終わってしまい開始時間前に、ボタンを押して
しまってエラーになってしまったら、何もかも終わりだと思い、
最後の登録ボタンを押さず2.30秒、じっと時間まで待ってからボタンを押したのです。

その後、自分のパソコンの時間が狂っていたことに気づき、2.30秒無駄にしてしまったことを悔やんでいたのです。
なので、この5番という順番にびっくり!

さっそく、みぞれさんに「5番だったよー」とメールをしました。
(その後、みぞれさんから、「入場順1番だったー」というメールがきたときは、かなりびっくりしましたが・・)

空港で、ぴでこさんと会うこともでき、ソウル1日目はぴでこさん達とジフニの新事務所に行ってきました。
(タクシーのアジョシが道がよくわからず、かなり迷って迷ってたどりつきました)
事務所には予想通り誰もいませんでした。

指紋認証で入るようになっているため、関係者以外はもちろん入ることができません。

玄関には日本語で書かれたポスター?看板らしきものが置いてありましたよ。

さてさて、コンサート当日20日の話です。
19時開演というのに、13:00過ぎにはホテルを出発しました。
江南のホテルであったため、コンサート会場には近いのですが、なにぶん、今回のCJのツアーだけで、80人弱の人が来ていたそうです。

並ばせたりするだけでも大変ですよね。

途中ロッテワールドにより、お買い物。
ジフニグッズは、Road for Rain のものが多かったような・・

そして、コンサート会場です。
全部のバスがそろってから、50番ずつ並んでいったのですが・・

なんと、私の前がkさんとあいさんでした。お二人とも、顔を隠した?写真しか見てなかったけど、
すぐにわかりました。

途中ゆきさんもいらして、これまたすぐわかりました。みなさんに会えてよかったです。

外で並ばされてからも、リハーサルが終わらないらしくかなりの時間待たされて、体は冷え冷え状態です。
やはりソウルは夕方頃から体をさすような冷たい気温になります。
寒い、寒いとみんなこごえながら待ってました。

私は並んで入るようなコンサートは初めてだったので、5番でも、あたふたしている間に、座る席が
なくなってしまうのではないか・・と不安でいっぱいでした。

そんな時、kさんが大丈夫だよ。みんな落ちついていこうねとおっしゃてくれたので、かなり安心することができました。

そして、いよいよ開場です。
係りの人について、3階?から入場です。
かなりの広さです。ドームにはもちろん及ばないけど、1万人くらいは入るでしょうか。
階段を降りていきながら、どんどんステージが見えてきました。
1番から順番に座っていったその席は・・・1列目の、真ん中あたりです。

目の前には5段ほどの階段があり、ここにジフニが降りてきたら、どうしようと、1.2列目のお客さんはみんで
テンションあがりまくりの状態でした。

待っている間に、トイレに行きたくなり、あいさんとみぞれさんといきました。
そのトイレは楽屋裏。関係者ばかりのところで、トイレの前の部屋は
取材者達の部屋らしく「SBS・Mnet・あと1社」の文字がありました。

この奥の部屋はジフニたちがいるのだろうなーと思っていきたい気持ちはあったけど、
とっても大きなずっしりしたお兄さんが警備していたので、もちろん行くことできず(←っていうか行かない^^)
.ちなみに、そのトイレは途中からファンはいけなくなってしまいました。

会場に入ってから4,50分は待ったでしょうか。

韓国のコンサートだから、7時ぴったりにははじまらず、30分くらい遅れるかな思ったら、7時5分からはじまりました。

シン・スンフンssiが8曲くらい歌い、そのあと、リナ.パークssiが5曲。
リナ.パークさんの歌が終わると、会場の壁?が
くるっと回り、大きなスクリーンが見えてきました。
きゃーー。ジフニが登場する!!

・・・でも、実は私ジフニの登場見てないのです。
最初ダンサーがでてきて、それに見とれている間にいつのまにかジフニが登場してました。

グラサンかけたジフニ。
最初の感想は、とにかく肌が綺麗。
肌が綺麗、綺麗とはきいていたけど、想像以上の綺麗さでした。
健康的な肌のきれいさというより、きめが細かく、雪国のきれいな肌質。うまく言えない。
桃のような肌質と言えばいいのでしょうか、サングラスをかけてても、肌の綺麗さに見とれてしまいました・・

白いキラキラのタンクトップに、黒のジャケット、黒のパンツ(ウエストのあたりから、3本シルバーの線が
はいっているもの)をきてました。

ジフニおなか、へっこんでましたよー。
(でも、他の人いわく、ジャケットをぬいだ後、タンクトップがちょっとあがると、すぐにおろしていて、
かなり何度もそのしぐさをしたそう。。見られたくなかったのかな?)

背は大きくがっちりしているけど、細いなーーというのが感想でした。

It's raining。花火がバーンとするたびに、火花がこちらにも飛んできてました。

正直、あんまり覚えてないのですよ。あまりにも興奮しすぎて!

ジフニが途中、いつもやるサングラスをずらじてニタッと笑ったりしたのは覚えているのだけど・・・

踊りは、しなやかで、前(←画像で見る)より、なんか大人っぽくなったような気がしました。

コンチヘアの後の束も、上海の時よりたくさん結んでいたような・・
前髪も前(←テグの広報大使の時など)より、落ち着いていてかっこよかったですよーー。

確か、It's rainingの時、先ほどの階段のあたりまででてきてくれたかと思います。

腕の予防接種の痕も見えました。

チョン・ジフンコールをすると、とっても嬉しそうな、恥ずかしそうな顔してました。

ジフニ、やっぱりさっぱりした顔です。他の人いわく、今回はいつもにまして目が小さかったと・・

舞台にあがっているときは、たまに冷静にジフニの顔を見ることができて、
やっぱブサかわいい顔だなと思って見てたりしました。。

そうそう、sachiさんに出発前に伝えていた18禁。
1回だけ、ちらっと見たけど、心配は無用でした^^
Rain×3の面々が前にくるとにらんでいたのか、警戒してたかもしれませんね。。

その後、アンニョン。Q&A、質問コーナー。
質問コーナーは、コンサート前にアンケートを書かされたけど、
恐らく、事前に主催者側で用意された質問だったような気がします。
何故なら、ファンのみんななら、一度か二度聞いたことがある質問ばかりだったため、ちょっと残念。

その後、テヤン。テヤン大好き。かっこいい。
他の人も書いてましたが、今回リラックス?してるような踊りで、
私は、いつもテヤンの腰をふるとこは、一緒にふる?ので、
今回も一緒に・・と思ってたけど、あまり大きくは振ってくれませんでした。

そして、I do。I doの前の曲でも舞台から降りてきてくれたけど
私達とは逆側のいわゆるロッテvip客エリアの方の右側ばかりいってしまいます。

やっぱり、ちゃんとに買い物して、vipになった人優先するんだなと。
と思っていたら、今度は左側にもきてくれました。

でも、真ん中の私達には、やはりちと遠い。
そうだよな、真ん中にはこないよなと思っていた、そのときに
なんとジフニが私の目の前に!1~2メートルはなれているところに来てくれたではありませんか。

ほんの数秒だと思うのだけど、錯覚かもしれないけど、私の目を見て、笑って歌ってくれたように感じました。

それまで、質問コーナーも含めて、手を振っても、叫んでも全く目を合わせてくれなかったのに、
今 目の前で私にほほえんでいる(←錯覚)ではありませんか。。

ジフニがデビュー当時、言ってた話を思い出しました。
歌う時は、誰か一人のファンの子を見つめながら歌うようにしていたら、ある日ファンが失神してしまったと。
その意味が本当にわかったのです。

ジフニが近くにきても、ある種冷静でいられると思っていた私だけど、
あのつぶらな目でじっと見つめられたら、恥ずかしくて恥ずかしくてつい後ずさりしちゃたのです。

ぽけ~っとしている間に、ジフニはまたステージの上に。
かわいくおしりを2回振ってくれました。ほんと、かわいいおしりです。

アンコールがあるかと思いきや、ジフニだけアンコールなく帰ってしまいました。

そのことだけは残念だけど、こんなに近くでジフニが見れただけで、文句言っちゃいけないですよね。

今回、ジフニを見て感じたのは、ワールドスターだけど、
やっぱり25歳の青年で、若さ(荒削り?)のところがあるなと思いました。

シン・スンフンssiは、Rainのファンばかりのステージでも自分にファンをぐっとひきよせる力がある人でした。
その点、ジフニはまだまだです。
(まあ、Rainがあえてしなくても、自然とひきよせられちゃうのですけどね^^)

でもそういうところが、まだベテランではない、25歳らしさがでていて、逆によかったなと思いましたよ。

あっ、そうそう。アボジもきていたらしいです。客の入りをチェックしてたみたいですよ。

あと、ファヨンちゃん、ちょっと太っちゃってました。ダンサーのソンテクssi?は、前髪かなりぱっつんで、
漫画のまことちゃんみたいでした・・・(-.-;)

ジフニ、アメリカにいっても、ちょくちょくアジアのどこかでステージしてほしいです。

大変、つたない文章で失礼しました。
                        raran

-special thanks raran-

          衝撃!!リナ・パーク恐怖の事件簿   みぞれ@崩壊

 <第1章 1番への道>
今回のレポを書く前に言っておきたいこと。
この事件は、いろいろな偶然が重なって起きた奇跡とも言える出来事であるが、
すべては、私が1番入場者となったことから始まり、それは、ある方のポチによって実現したものである。
関東支部長であるyuiさんと私は、本来なら一緒に行くはずであり、
今回のチケットはyuiさんが申し込んでくれたものである。

テグコンサが決まり、両方行くことは難しいため、涙を飲んでロッテをキャンセルしたyuiさん・・・・。
私もキャンセルするつもりだった。
でも、何故かどうしても、どんな無理をしてもロッテに行きたくなった。
ジフニが「みぞれ・・・おいで~」と言っているようだったから^^。

1番になったことで、現地ですごく騒がれた。
同じジフニファンから「すごーーい!」と写真や握手?を求められたり、現地スタッフからも誉められた。
でも、そのたびに私は言い続けたよ「申し込んだのは、私じゃないんです。
友達が申し込んだんです。1番になれたのは、すべて、その友達のおかげなんです。」

本当にyuiさんには、感謝の言葉もありません。
Rain×3関東支部発展のため、今後も「仲居頭」として身を粉にして働くことを誓います^^;

1番入場は、気持ちよかった。
スタッフが露払いのように先陣を切る後をゆっくり進んで、最上の席に案内してもらえた。
膝を悪くして走れなかった私には本当に助かった。
1番入場でも走って席を確保じゃ、ころんで悲惨なことになっていたと思う。><

その席はいわゆる「最前のドセン」の極上の席・・・しかも、舞台は近く下に下りる階段もあり、
テープこそ張られているが、もし、ジフニが降りてきたら、
とてもじゃないが理性を抑えられる距離じゃない。
薫さんだったら、絶対ジフニを拉致してるでしょう!!

曲目は、配布されたパンフレットによって「It’s Raining」、「さよならの代わりに」、
「テヤン」、「I do」とわかった。

ロッテに行く前に「歌うのが「It’s Raining」、「I do」、「さよならの代わりに」の3曲だったら
ジフニに卵投げつけてやるーーー!!!」と豪語していた私・・・。
でも、それもどうでもよくなった。ジフニがこの距離で歌ってくれるならToT

さ、いよいよ、コンサートがはじまる。

 <第2章 シン・スンフン>
シン・スンフンに興味のない方はスルーしていいけど、
この方は韓国で「バラードの帝王」と呼ばれる大御所!

とても、ジフニの前座をつとめるようなクラスではない。よく承知したと思ったよ。
興味なかったけど、さすが「国民歌手」!!歌もうまいけど、客の乗せ方がうまい!!
客の反応見て、アドリブできるし・・・。(ジフニが1番苦手なとこ^^;)
しかも「バラード・・・」なのに結構ノリノリの曲を歌う!歌う!!
おかげで体力、テンション温存しておこうと思っていたのに、つられて体力使ってしまったよ~~~
幸い、身体が温まってよかったけど、この興奮が次のおっちょこちょいにつながるのだ・・・(涙)

<第3章 恐怖のリナ・パーク>
ロッテファミリーコンサートの出演者が発表になった時「パク・ジョンヒョン」とあって、
「誰だ~??」と思ってたの。
まあ、ジフニ以外誰が出ようと関係なかったから、調べもしなかったけど・・・。

当日になって「リナ・パーク」とわかってびっくり!!
韓国ではもちろん有名なR&Bシンガーだけど、日本でもそこそこ有名でしょ。
歌唱力あるし、韓国の宇多田ヒカルと呼ばれているらしい。確かに、圧倒的な歌唱力だった!!
この大きな体育館にその透明な歌声がひびく、ひびく~!!
この2人の歌を聞けたのは、結構おいしかったかもと思ってた。

でも、ジフニの出番はもうすぐ・・支度しなくちゃ・・・そろそろ最後の曲も終わる。

リナ・パークが下手にさがるその時、舞台袖に人影が、ニット帽かぶっている男。
「えっ、ジフニ?もう、スタンバッてるの?」心臓がドキドキドキドキ・・。
しかし、アンコールがかかった!!
「えーーい!これで最後だ。めいっぱい声援送ろう!!」
リナ・パークもアンコールを喜んでて、階段をおりてきた。
「きゃーー!!」目一杯、手を前に出し振り続ける。
これが、ミーハーみぞれの節操のないところ・・・誰でもいいのか?

名前も知らないがとりあえずサインもらっておこうというオバちゃんたちとなんら変わりない。
このいいかげんさが思わぬハプニングを生むのであった・・・。

正面に来て、私の隣の人と握手した。
「私も、私も~」
去ろうとするリナ・パークの手を無理に握ろうとした・・・(これが失敗の元><)
彼女は、一瞬躊躇したものの、すぐ握り返してくれた。
「ラッキー!!」
キャーキャー言って、笑顔で喜んで、手を離そうとしたら・・・
離してくれないの!!それどころか自分の方にひっぱってる。
「えっ?何?何?何をしようというの?」
そんな私の動揺ぶりもおかまいもせず、私の目を見て、大熱唱!!
朗々と歌いあげるリナ・パーク・・・。
手は、強く握られて離そうとしない。
「ど、どーしよーーー間がもてない^^;」
「あの~。わ、わたし次のジフニのステージのために準備したいんですけど^^;」
眼の端に舞台袖で動くダンサーズの姿が・・・
「た、たすけてくれ~~」
結構、長い間、私のためだけに歌ってくれた.
ファンであったらもちろん、そうでなくても大感激で涙の1つも流すべきところ・・・。

それが、恐怖に引きつる私の顔が大スクリーンに映し出されていたとか(トホホ)
「恐るべし!!リナ・パーク!!
あんたの握力は、TAKAP見習い以上だよ!!!」
 
 <第4章 ジフニ登場>
さて、ここからはガラリと気持ちを変えて書こうと思う。
本当は、前章でやめるつもりだった。ジフニのレポは他の人に任せようと。
「すでに、長すぎ!!」とsachiさんからダメだし出てそうだし・・。
でも、レポにはならないけど、そのときの私の想いを書きとめたい。

ジフニは、登場から意表を突いて、かっこよく。
コンチという髪型もその後れ毛かげんも好みで、
やたらテカテカするエナメルジャケットと妙にラメってる白タンクにやや引いたが、 
イヤというほどのことでもなく、サングラスも似合って・・・
即、抱きつきたいほどすてきだった~~

肌は、透き通るように白く、内側から光り輝き、
そのそいだようなアゴのラインもますます鋭角になり、
服の上からでも鍛え上げた筋肉の盛り上がりがわかるようだった・・・^__^
誰だ?!、メタボジフニなどと、言いやがった奴は!!!」
そんな、ギリシャ神話のアポロンも恐れ慄いて道を譲りそうな勢いのジフニ・・・

その男が眼の前だよ!!!

生だよ!!! 狂わないわけないじゃん。崩壊しないわけないじゃん。

だけど・・・、
私とジフニの間にごくごく薄いものだけど膜が張られているような感覚にとらわれていた。
こんなに近くにいるのに遠くにいるように感じていた。

「何か違う!私の知っているジフニと何か違う!」
ダンスも洗練されて、流れるようなフォームとなり
顔つきもシャープで大人になっていた。
下手だ、下手だと言われていた日本語の発音もきれいで・・・。
「いや~成長したなぁ。男をあげたなぁ」と思いつつ
「本当にこの人ジフニなの?私の知っているジフニじゃない!
ベルリンですりかえられたんじゃ・・・」とまで思っていた^^;。
もちろん、ずっと、そんなことを考えていたのではなく、圧倒的に心を奪われていたんだけどね。

会ったら絶対泣くと思ってたのに、泣けなかった・・・。
時間が短かったせいかな?
リナ・パークにテンション狂わされたからかもしんない><

翌朝、空港で1人搭乗を待つ間、持ってきたi po○でジフニの動画を見ていた。
そこには、私の知っているジフニがいた。
涙が止まらなかった・・・。
ジフニは、私に何を見せたくて呼んでくれたの?
「自分は、こんなに成長したよ」って言いたかったんだね、きっと・・・。
「もう、みぞれがいなくても大丈夫だよ」って言いたかったのだろうか?
そんな、感傷に浸っていた・・・飛行機の中でぴでこさんに会うまでは・・(爆)

 <最終章 出会い>
今回、ツアーに1人参加して、心細かったけど。
「ジフニベンは、誰もが熱くて、暖かい」を実感した旅だった。
隣に座れば、即、ジフニ談義!!

みんな中々のツワモノぞろいで感心したし、ものすごいエネルギーを感じたよ~

相部屋で親切にしてくれたOさんはじめ、あそこで出会えた皆さん~
本当にありがとう!

現地で会ったRain×3の仲間たち・・・
急な呼び出しなのに、親切に観光案内をしてくれたチャミさん&お友達の銀杏さん
本当にありがとう、初めてバスに乗れてうれしかったぁ!

今回の旅を最高のものしてくれたyuiさん、
お留守番なのに暖かく見送ってくれたRain×3のメンバーたち・・・
そして、そんな出会いの中心にいるのは、sachiさんあなたです。
こんな幸せをありがとう。

それから、究極はジフニ・・・・ジフニがすべてのはじまりです。
ジフニ・・・
やっぱり、私は、あなたをどこまでも追いかけるよーーーー!!!

-special thanks みぞれ-

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